UFO
2025年04月10日
UFOが置いて行った球のボタン【押してみたら】
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☆ 人気ブログランキング ☆こんにちは!
繊細さんやエンパスさんの
開運ライフをサポートしています
Naru(パッポ)です^^
インディゴチルドレンの娘・アイを通じて
大天使ラミエルから直接教わった
パワーストーンブレスレットをお作りしています。
インディゴチルドレンの娘・アイを通じて
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前回のUFOのお話し
の続きです。
UFOが落としていった球をつついてみる
あれから
UFOが落としていった黄色い球が
気になって気になって^^;
私
ボタンがあれば
押したくなるたちで
押さずにはいられないのですね><
小学1年生の時は
廊下の火災報知機のボタンが
気になって気になって。
押してしまいました(笑
それで先生に
かなり怒られたと思うでしょ^^
でも怒られなかったのですね^^b
その火災報知機は
もともと調子が悪く
修理のために
ボタンの前に取り付けれれた
透明のカバーも付いていなかったのです。
目撃者もおらず
先生たちは
勝手にまた誤作動を起こしたと
思ったらしいです。
セーフ^^;
それからは
絶対に火災報知機のボタンだけは
触るまいと決意しました(笑
アイが学校から帰って来て
宿題を済ませて。
パパ「アイ〜」
アイ「う〜ん?」
パパ「神棚の黄色い玉があるじゃん」
パパ「あれ押してみようや^^」
アイ「うんうん^^」
アイも気になっていたようでした
前回UFOが落とした黄色い球

パパ「ウリエルにでも、取ってもろうて」
アイ「テーブルに置いてくれたよ」
パパ「アイ押せる?」
アイ「押しても透けるよ」
パパ「じゃあ、ウリエル押してって言うて」
アイ「押したよ」
パパ「よっしゃ」
パパ「何か起こったか外に出てみよ^^」
外で何か変わったことが起こらないか
アイ「ちょっと待って、寒くないようにジャンバー着る」
パパ「パパ玄関いっとくど」
アイ「うん」
玄関に行き
靴をはきながら
パパ「ママ〜!」
ママ「何〜?」
パパ「カメラ忘れたわ〜」
パパ「持ってきて〜」
ママ「う〜ん」
カメラをもらい
アイも靴をはいて
玄関の外の駐車場に出てみると
アイ「え〜〜〜@@」
アイ「でか〜〜い@@」
そらを見上げて
パパ「もう来とるんね? @@」
アイ「いつ見てもでかいね〜〜^^」
2回目ですが^^;
パパ「どこにおるん?」
アイ「もう、真上におるよ」
アイ「でかすぎて、空が何も見えん^^」
アイ「あ!」
駐車場の隅にかけより
アイ「また黄色い球が落ちとる!」
ほれ!
また使えと言わんばかりに(笑
この球は
使い捨ての
一回限りの呼び出し装置なのでしょうか^^;
パパ「ウリエルかラミエルに拾うて、神棚に置いといてって言うて」
アイ「置きに行ってくれたよ」
パパ「サンキュー^^ 」
アイ「パパ、真上におるけえ、何もわからんわ」
パパ「じゃあ、海の方に下りてみようや」
北へ100mほど先の海へ
アイ「うん」
とことこと50mほど歩いて
パパ「どう!」
パパ「ちいたあ、見えるようになった?」
アイ「だめよ、大きすぎるもん><」
パパ「じゃあ、あっちの広島の方の海に移動してくれんかってゆうて」
アイのテレパシー?
みたいなもので
UFOにお願いしてみる
アイ「はや@@ 」
移動と言うより
瞬間移動のような速さのようで
アイ「もうあっちまで行ったよ!」
広島湾の上空へ
二人海に着いて
パパ「UFO、どれくらいの大きさなん?」
アイ「あっこから、あっこ!」
指差して
アイ「う〜ん?」
パパ「神棚の黄色い玉があるじゃん」
パパ「あれ押してみようや^^」
アイ「うんうん^^」
アイも気になっていたようでした
前回UFOが落とした黄色い球

パパ「ウリエルにでも、取ってもろうて」
アイ「テーブルに置いてくれたよ」
パパ「アイ押せる?」
アイ「押しても透けるよ」
パパ「じゃあ、ウリエル押してって言うて」
アイ「押したよ」
パパ「よっしゃ」
パパ「何か起こったか外に出てみよ^^」
外で何か変わったことが起こらないか
アイ「ちょっと待って、寒くないようにジャンバー着る」
パパ「パパ玄関いっとくど」
アイ「うん」
玄関に行き
靴をはきながら
パパ「ママ〜!」
ママ「何〜?」
パパ「カメラ忘れたわ〜」
パパ「持ってきて〜」
ママ「う〜ん」
カメラをもらい
アイも靴をはいて
玄関の外の駐車場に出てみると
アイ「え〜〜〜@@」
アイ「でか〜〜い@@」
そらを見上げて
パパ「もう来とるんね? @@」
アイ「いつ見てもでかいね〜〜^^」
2回目ですが^^;
パパ「どこにおるん?」
アイ「もう、真上におるよ」
アイ「でかすぎて、空が何も見えん^^」
アイ「あ!」
駐車場の隅にかけより
アイ「また黄色い球が落ちとる!」
ほれ!
また使えと言わんばかりに(笑
この球は
使い捨ての
一回限りの呼び出し装置なのでしょうか^^;
パパ「ウリエルかラミエルに拾うて、神棚に置いといてって言うて」
アイ「置きに行ってくれたよ」
パパ「サンキュー^^ 」
アイ「パパ、真上におるけえ、何もわからんわ」
パパ「じゃあ、海の方に下りてみようや」
北へ100mほど先の海へ
アイ「うん」
とことこと50mほど歩いて
パパ「どう!」
パパ「ちいたあ、見えるようになった?」
アイ「だめよ、大きすぎるもん><」
パパ「じゃあ、あっちの広島の方の海に移動してくれんかってゆうて」
アイのテレパシー?
みたいなもので
UFOにお願いしてみる
アイ「はや@@ 」
移動と言うより
瞬間移動のような速さのようで
アイ「もうあっちまで行ったよ!」
広島湾の上空へ
二人海に着いて
パパ「UFO、どれくらいの大きさなん?」
アイ「あっこから、あっこ!」
指差して
ちょ〜デカいUFOの大きさ




写真から見える人います???
私には
まったくわかりません><
この時、家に帰って
グーグルマップで調べてみると。
UFOの大きさは
8kmほどありました@@
画像には4kmと書いていますが
計算間違いで
倍の8kmでした^^;
そりゃデカいは@@;
そんなデカいもんが見えんって
信じれん^^;
やっぱり
光学迷彩(透明になる技術)かね〜。
それとも
エネルギー体的なUFOなんかね???
光学迷彩のUFO【TR-3B】
これに似た感じなんかね〜。
パパ「どこらへんが中心なん?」
アイ「あっこ!」
指差して

アイ「また青と黄色と赤の光が、ピカピカピカピカしようる」

パパ「ブログでコメントくれる人が」
パパ「その光はモールス信号じゃないんかっていうんじゃけど」
パパ「アイ」
パパ「光が光る長さが長かったり短かったりせん?」
パパ「ピー・ピ、とか?」
アイ「ううん。 せんよ」
アイ「ピカピカするだけ」
パパ「ほいじゃあ、人間にわかるように」
パパ「YESじゃったら青」
パパ「NOじゃったら赤に光ってくれんかって言うて!」
アイ「青でピカピカって2回光ったよ^^」
パパ「お〜〜^^」
パパ「やったじゃん^^」
パパ「わかったって、ことじゃ^^」
パパ「じゃけど、黄色は何じゃろ???」
パパ「イエスでもノーでもないってことかね」
パパ「ちょいそれ訊いてみて」
アイ「黄色にピカピカって光ったよ」
パパ「黄色に光った〜?」
パパ「赤ならまだわかるけど、黄色ってどういうことね^^; 」
パパ「まあええわ」
パパ「UFOに訊きたいことがあるんじゃけど」
パパ「この間の、本を光らせてメッセージを伝えてきたのはUFOか訊いて」
アイ「赤が2回ピカピカってしたよ」
パパ「やっぱり違うんじゃね〜」
パパ「ちょっと待って、質問考える」
私、無知ですので
ましな質問が思い浮かばず(笑
パパ「あなたたちは、地球の未来から来た、未来人ですかって訊いて」
アイ「青に光ったよ!」
アイ「ハイってことじゃ!」
未来人みたいです@@
アイ「パパ、未来って何?」
パパ「3年生にもなって、未来も知らんのん^^; 」
アイ「うん^^; 」
パパ「未来ゆうのはね〜」
パパ「まだ起こっていない先の時間を未来ゆうんよ」
パパ「明日も未来じゃし」
パパ「今からじゃったら2013年も未来じゃし」
パパ「100年とか1000年先も未来ゆうんよ」
パパ「ドラえもんでも、のび太とドラえもんがタイムマシンで行くじゃん^^」
アイ「ああ、そういうことね^^」
パパ「ほいじゃあ、UFOには、タイムマシンの機能があるんか訊いて」
アイ「青に光った!」
パパ「あるんね〜@@ 」
パパ「じゃあ、あなたたちは、今と同じ未来の地球におるんか訊いて」
アイ「赤に光ったよ!」
パパ「違うんじゃ〜@@ 」
パパ「じゃあ」
パパ「地球人じゃけど、違う星に住んどるんか訊いて」
アイ「ハイじゃ! 」
青に光ったので
なんと別の未来の地球人@@
アイ「パパ、あっこの階段のとこが緑に光っとる!」
50mほど東の
砂浜に下りる階段
アイ「ラミエルがね〜、UFOたちの言うことが少しわかるんと」
アイ「パパにメッセージがあるけえ、緑に光っとる所にいってだって」
パパ「UFOがパパにメッセージがあるん? @@」
アイ「UFOからじゃあないんじゃけど、とにかく行ってみてって!」
パパ「うん」
その緑に光っている所に行くことに
アイ「あっこ!」
指差して

アイ「また青と黄色と赤の光が、ピカピカピカピカしようる」

パパ「ブログでコメントくれる人が」
パパ「その光はモールス信号じゃないんかっていうんじゃけど」
パパ「アイ」
パパ「光が光る長さが長かったり短かったりせん?」
パパ「ピー・ピ、とか?」
アイ「ううん。 せんよ」
アイ「ピカピカするだけ」
パパ「ほいじゃあ、人間にわかるように」
パパ「YESじゃったら青」
パパ「NOじゃったら赤に光ってくれんかって言うて!」
アイ「青でピカピカって2回光ったよ^^」
パパ「お〜〜^^」
パパ「やったじゃん^^」
パパ「わかったって、ことじゃ^^」
パパ「じゃけど、黄色は何じゃろ???」
パパ「イエスでもノーでもないってことかね」
パパ「ちょいそれ訊いてみて」
アイ「黄色にピカピカって光ったよ」
パパ「黄色に光った〜?」
パパ「赤ならまだわかるけど、黄色ってどういうことね^^; 」
パパ「まあええわ」
パパ「UFOに訊きたいことがあるんじゃけど」
パパ「この間の、本を光らせてメッセージを伝えてきたのはUFOか訊いて」
アイ「赤が2回ピカピカってしたよ」
パパ「やっぱり違うんじゃね〜」
パパ「ちょっと待って、質問考える」
私、無知ですので
ましな質問が思い浮かばず(笑
パパ「あなたたちは、地球の未来から来た、未来人ですかって訊いて」
アイ「青に光ったよ!」
アイ「ハイってことじゃ!」
未来人みたいです@@
アイ「パパ、未来って何?」
パパ「3年生にもなって、未来も知らんのん^^; 」
アイ「うん^^; 」
パパ「未来ゆうのはね〜」
パパ「まだ起こっていない先の時間を未来ゆうんよ」
パパ「明日も未来じゃし」
パパ「今からじゃったら2013年も未来じゃし」
パパ「100年とか1000年先も未来ゆうんよ」
パパ「ドラえもんでも、のび太とドラえもんがタイムマシンで行くじゃん^^」
アイ「ああ、そういうことね^^」
パパ「ほいじゃあ、UFOには、タイムマシンの機能があるんか訊いて」
アイ「青に光った!」
パパ「あるんね〜@@ 」
パパ「じゃあ、あなたたちは、今と同じ未来の地球におるんか訊いて」
アイ「赤に光ったよ!」
パパ「違うんじゃ〜@@ 」
パパ「じゃあ」
パパ「地球人じゃけど、違う星に住んどるんか訊いて」
アイ「ハイじゃ! 」
青に光ったので
なんと別の未来の地球人@@
アイ「パパ、あっこの階段のとこが緑に光っとる!」
50mほど東の
砂浜に下りる階段
アイ「ラミエルがね〜、UFOたちの言うことが少しわかるんと」
アイ「パパにメッセージがあるけえ、緑に光っとる所にいってだって」
パパ「UFOがパパにメッセージがあるん? @@」
アイ「UFOからじゃあないんじゃけど、とにかく行ってみてって!」
パパ「うん」
その緑に光っている所に行くことに
またまたUFOから落とし物^^;
20〜30m進んだ所で。
アイ「パパ、ここに青い玉が落ちとる!」
パパ「どこに?」
アイ「ここ」

アイに後から描いてもらった絵
パパ「どこに?」
アイ「ここ」

アイに後から描いてもらった絵

パパ「どんな球なん?」
アイ「黄色い球と形が似とって、青いだけ」
時限爆弾とかじゃないよね^^;
パパ「ウリエルにまた、持って帰っとってって、言うて」
アイ「うん」
持って帰ってくれました
大天使様を
毎度使ってすみません^^;
階段に到着して
アイ「あそこが緑に光っとる」
パパ「どこが光っとるんか、ようわからんけえ」
パパ「下りて教えて」

アイ「ここ〜!」
パパ「どれくらいの広さに光っとるん?」
アイ「こ〜れぐらい!」
直径5〜6mくらいの範囲
アイ「あ! また光が来た!」
メッセージが
パパ「書いてみて」

パパ「何、それ?」
アイ「わから〜ん」
アイ「なんか、砂時計みたいな、絵みたいじゃね〜」
アイ「ラミエルが」
アイ「それは文字でも数字でもないってようる」
パパ「何かのシンボルかね〜」
何だったんでしょ
この文字っぽいものは^^;
私たちに何かを伝えたいのか
それとも
魔法陣とか
そういった感じのものなのでしょうか???
2人砂浜から上に上がって
パパ「UFOに、どうして今の地球に来たんか訊いて」
パパ「あ! 訊き方がわるかったね」
パパ「今の地球の人たちを導くために来たんか訊いて」
アイ「赤に光った」
パパ「違うんね〜@@」
パパ「じゃあ、地球の観察のためね?」
アイ「また赤じゃ!」
パパ「じゃあ、観光に来たんね(笑 何しに来たんよ^^;」
パパ「2012年は、地球がいくつかのパラレルワールドに分かれるって
言われとるんじゃけど、それはほんまか訊いて」
アイ「青」 イエス
パパ「じゃあ、パパたちのこの世界とUFOたちの未来の世界は繋がっとるんかね?」
アイ「赤」 ノー
パパ「この世界が良くない方ね?」
この時点では
アイ「青」
パパ「ほうね〜、まあ、わかっとったけど」
パパ「じゃあ、本当の目的は違うけど」
パパ「この世界の人らをサポートすることもあるんか訊いて」
アイ「青」
パパ「ふ〜ん」
またいつか
本当の目的を訊き出したいと思います
パパ「「あなたたちは、地球人の未来人ってようるけど」
パパ「それは100年先の未来かね?」
アイ「赤」
パパ「1000年かね?」
アイ「赤」
パパ「10000年?」
アイ「赤」
パパ「もっと先ね〜@@」
パパ「じゃあ、25000年ね?」
アイ「青!」
パパ「25000年くらいね〜@@」
パパ「そっちの未来では、UFOは当たり前の乗り物なんか訊いて」
アイ「赤」
パパ「ふ〜ん、じゃあ」
パパ「UFOは小さい星とか、スペースコロニーみたいなもんかね?」
アイ「青」
パパ「じゃあ、未来人は、飛んだり瞬間移動したりするんかね、天使みたいに?」
アイ「青」
パパ「ふ〜ん」
パパ「未来人って、地球の人間みたいに肉体があるんかね?」
アイ「赤」
パパ「肉体じゃないんね」
パパ「じゃあ、天使たちのような光の身体かね?」
アイ「青」
パパ「ライトボディーなんじゃ〜!」
アイ「パパ、お腹痛い><」
パパ「うんちいきたいんね?」
アイ「ちがう」
パパ「下痢ね?」
一緒ですが(笑
アイ「ちがう」
アイ「今日ね」
アイ「Aちゃんとふざけようって」
アイ「Aちゃんの手がここに当たってね」
アイ「ほんで寒いけえ痛くなってきた」
みぞおちに
パパ 「ほうね〜」
パパ「じゃあ今日はこれくらいにしとこうか」
パパ 「またボタン押した・・・」
話している途中で
アイ 「もう、消えたよ!」
パパ 「早いね〜^^;」
パパ 「じゃあ、帰ろうか」
私のオーラの色に変化が!
それで、来た道を帰っていると
アイ @@ (私の方を見て)
パパ ???
アイ「パパ、レインボーになっとるよ!」
パパ「何が?」
アイ「オーラが!」
パパ「オーラが〜?@@」

UFOの放射能でもうけたのでしょうか
それとも
さっきの砂浜の文字みたいなものが原因でしょうか?
なら
アイにも変化があるはず
パパ「パパ、紫じゃあ、なくなったんね?」
私の普段のオーラ(魂の色)は
薄紫(藤色?)のようで
アイ「いや、身体の中が紫でね〜」
アイ「周りがレインボーになっとる!」
パパ「もしかして」
パパ「パパ、変身したんね〜(笑 」
パパ「へ〜ん、しん!」
ふざけて
パパ「ホンマに〜?」
アイ「ホンマよ!」
パパ「ほうね〜@@ 」
どうしてだろうと
考えながら家に帰って
パパ「「ちょい、天使たちに訊くんじゃけど」
パパ「パパ、バイオレットチルドレンじゃん」
パパ「じゃけど」
パパ「バイオレット・レインボーチルドレンとかにでもなったんかね〜?」
冗談で言ってみたのですが
アイ「ウリエルが、そうってようるよ」
UFOに何かされた@@;
パパ「ほいじゃあ」
パパ「バイオレットとしてもレインボーとして」
パパ「お仕事せんにゃ〜いけんのんじゃね〜」
パパ ???
アイ「パパ、レインボーになっとるよ!」
パパ「何が?」
アイ「オーラが!」
パパ「オーラが〜?@@」

UFOの放射能でもうけたのでしょうか
それとも
さっきの砂浜の文字みたいなものが原因でしょうか?
なら
アイにも変化があるはず
パパ「パパ、紫じゃあ、なくなったんね?」
私の普段のオーラ(魂の色)は
薄紫(藤色?)のようで
アイ「いや、身体の中が紫でね〜」
アイ「周りがレインボーになっとる!」
パパ「もしかして」
パパ「パパ、変身したんね〜(笑 」
パパ「へ〜ん、しん!」
ふざけて
パパ「ホンマに〜?」
アイ「ホンマよ!」
パパ「ほうね〜@@ 」
どうしてだろうと
考えながら家に帰って
パパ「「ちょい、天使たちに訊くんじゃけど」
パパ「パパ、バイオレットチルドレンじゃん」
パパ「じゃけど」
パパ「バイオレット・レインボーチルドレンとかにでもなったんかね〜?」
冗談で言ってみたのですが
アイ「ウリエルが、そうってようるよ」
UFOに何かされた@@;
パパ「ほいじゃあ」
パパ「バイオレットとしてもレインボーとして」
パパ「お仕事せんにゃ〜いけんのんじゃね〜」
この続きの会話は
ボイスレコーダーに残っておらず
ボイスレコーダーに残っておらず
記憶もありませんでした^^;
アイはキッチンの方に行って
嫁さんと先ほどの体験を話していました。
アイに詳しく訊いて
画像を作ってみると
私はこんな感じに見えるらしいです。
やはり身体の中は紫色で
その周りはレインボーのオーラ。
背中にもあるのですが
額に7つと
肩に2つの星のマーク。
背中には6枚の翼と
手足に2枚ずつ
計10枚の翼。
まるで
リオのカーニバル状態です(笑
真面目な話にもどりますが。
未来人たちと
接触した影響なのですかね。
この後
常にレインボーの状態ではなくなったのですが。
アイによると
霊倒し(浄霊)の時には
だいたい
レインボーモードになるとのことでした。
これについては
またいつか詳しくお話ししたいと思います^^
宇宙人(未来人)たちは
私たちの世界に紛れて
普通の人間の姿で
普通に生活しているみたいです。
みなさんも知らず知らず
そういった存在たちに
陰からサポートを受けているかもです^^
トランプさんが
大統領に就任しまして
世の中は劇的に変化してきています。
近々
これまで隠し続けられた
宇宙テクノロジーなど
沢山の情報が開示されるようです!
宇宙人たちが
私たちに「こんにちは!」
する日も近いようです^^
今回の私たち家族の体験以上の
ワクワクする出会いが
これからみなさんに
あると思います^^
楽しみですね☆
HSPさんや忙しい女性が開運アップ!天使が導く強力なパワーストーンブレスレット
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
私の公式LINEアカウントでは
プレゼント情報としまして
【潜在意識(ハイアーセルフ)と簡単に繋がり今の自分にとって最適なものを選ぶ方法】をご用意しております。
プレゼント情報をご希望の方は
公式LINEアカウントにご登録後、
あいさつメッセージに従って
受け取っていただけましたらと思います^^
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アースエンジェルを応援してくださっているみなさんにお願いがあります。
1日一回、下のランキングボタンを押していただけましたら幸いです^^
下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m http://blog.livedoor.jp/inlakech/archives/51693800.html
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2025年04月09日
巨大UFOがうちに何の用? ーうちの未知との遭遇ー
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繊細さんやエンパスさんの
開運ライフをサポートしています
Naru(パッポ)です^^
インディゴチルドレンの娘・アイを通じて
大天使ラミエルから直接教わった
パワーストーンブレスレットをお作りしています。
インディゴチルドレンの娘・アイを通じて
大天使ラミエルから直接教わった
パワーストーンブレスレットをお作りしています。
前回のお話
【アースエンジェル】あなたは天使の生まれ変わりかも
でUFOの話題がでましたので
ついでに。
アイ(長女)が
まだ小学3年生の時のお話になります。
頭おかしいの?
と思っていただいていも大丈夫です^^
まぎれもなく
私たちの家族に起こった真実を
ありのままにお伝えいたします。
UFO? 新種の霊? まさか^^;
これはその日(2012年1月)の
16時頃から約40分くらいの出来事でした。
私は
お客様のからのお問合せメールを
PCで返信しておりました。
アイ「パパーーー!」
パパ「なんね〜」
パパ「今忙しいんよ〜」
アイ「空に、変なもんがある!」
アイ「丸い形で中に線が入っとる!」
パパ「そういう雲もあるよね〜^^; 」
アイ「違うんよ、雲じゃないんよ〜!」
パパ「なんね〜^^; 」
パパ「なんかの光でも反射しとるんじゃろ〜」
アイ「違うんじゃけ〜」
アイ「中にいろんな色の光もあるんよ!」
パパ「ええ@@ 」
ひつこいと思いながら
アイ「パパちょい来てや!」
アイのいる窓際に行ってみる
コタツから出ると
さむ〜〜><
パパ「どこよ〜?」
アイ「あっこ!」
上空の青空を指して
パパ「何も見えんよ」
アイ「あそこによ」
パパ「あそこゆうて、わからんわ、どの辺ね?」
アイ「あの山のてっぺんの上の空のとこ」
裏山の頂上のすぐ上くらいに
パパ「どんなもんね」
パパ「パパ、紙に書いてみるけえゆうて」
パパ「なんね〜」
パパ「今忙しいんよ〜」
アイ「空に、変なもんがある!」
アイ「丸い形で中に線が入っとる!」
パパ「そういう雲もあるよね〜^^; 」
アイ「違うんよ、雲じゃないんよ〜!」
パパ「なんね〜^^; 」
パパ「なんかの光でも反射しとるんじゃろ〜」
アイ「違うんじゃけ〜」
アイ「中にいろんな色の光もあるんよ!」
パパ「ええ@@ 」
ひつこいと思いながら
アイ「パパちょい来てや!」
アイのいる窓際に行ってみる
コタツから出ると
さむ〜〜><
パパ「どこよ〜?」
アイ「あっこ!」
上空の青空を指して
パパ「何も見えんよ」
アイ「あそこによ」
パパ「あそこゆうて、わからんわ、どの辺ね?」
アイ「あの山のてっぺんの上の空のとこ」
裏山の頂上のすぐ上くらいに
パパ「どんなもんね」
パパ「パパ、紙に書いてみるけえゆうて」
コピー用紙を数枚とってきて
アイが言うように
その空の物体を
私が描いてみました絵になります。
球形の銀色の物体で
4本の足が伸びており。
球体の中に
赤、黄、青の光が
輝いているらしいです。
(緑の光は、最後頃に追加され、光始めます)
あとでアイに描いてもらったUFOの絵
そういえば思い出した。
私の妹も二十代の頃
この山の頂上に
UFOが見えるから
一人で怖いと
大阪にいた私に
電話で実況中継してくれたことがありました@@
UFOに話しかけてみた
パパ「これUFOみたいじゃね〜@@ 」
私はまたてっきり
低級霊の変種か何かと思っていました
パパ「そういや〜、UFOも肉眼で見えんのが多いってようたね!」
最近では
UFOは光学迷彩と言われる
透明になる技術や
シェイプシフトという
飛行機などに化けることもできるようです
パパ「動きょうらんのんね?」
アイ「ぜんぜん動かん」
パパ「宇宙人見えんね?」
アイ「窓みたいなもんが無いもん」
パパ「ちょい、話しかけてみようや」
パパ「聴こえるかもで」
アイ「どうやって?」
パパ「そりゃ〜、アイのテレパシーよ^^」
アイ「テレパシーって何?」
パパ「天使に話しかけるみたいに、心の中で話しかけてみるんよね」
パパ「やってみんけえよ」
アイ「どうゆうて?」
パパ「ん〜〜」
パパ「プレアデスの人ですかって(笑 」
本当に心でそう語りかけたようで。
アイ「パパ、青い光がパッパッパッパって4回光った!」
パパ「テレパシー、何もこんのんね?」
アイ「青い光が光っただけ」
パパ「シリウスの人ですかって訊いて!」
アイ「今度は赤が、パッパッパって3回光った!」
パパ「テレパシーこんのん?」
アイ「うん」
パパ「その赤とか青の光は、ずっと光っとるんね」
パパ「それとも訊いたら光るんね?」
アイ「訊いたら、パッパッパって光る」
ママ「それ、光で話かけようるんじゃないん!」
パパ「ち・が・う、とか?(笑 」
ママ「そうそう!」
パパ「ええ〜(笑 」
パパ「その青と赤をどう区別しとるんか、ぜんぜん判らんわ〜」
パパ「ちょい、扉でも開けて、姿見せてっていうてみて」
アイ「赤でパッパッパって3回光った」
アイ「パパ、開いたー@@ 」
パパ「何がね?」
アイ「UFOの真ん中の黄色い光の所が開いた!」
パパ「ええ@@ ほんまに〜@@」
パパ「宇宙人、見えんね?」
アイ「見えんけど、四角に開いて、中が紫に光っとる!」

パパ「まだ、出てこんね?」
アイ「あ! 閉まった!」
何がしたかったのか^^;
パパ「もうちょっと、違う質問してみよ!」
パパ「宇宙から来ましたかって訊いて」
アイ「青で、パッパッパッパッパって5回光った!」
パパ「光の数が増えたんね!」
パパ「これは宇宙から来たってことかね@@ 」
パパ「今度は地球の中から来ましたかって訊いて」
アイ「また青で、パッパッパッパッパッパッパって7回光った」
パパ「どっちなん??? ^^;」
パパ「その回数、意味わからんわ^^;」
パパ「この人ら、言葉がないかね〜」
パパ「パターンがぜんぜん読めんわ」
パパ「ちょい、ようわからんけえ、一人、家の中に来てくれんかって言うて(笑」
アイ「今度は黄色が、パッパって2回光った」
ママ「ダ・メ・ってことじゃないんね^^」
パパ「わっからんわ〜^^;」
パパ「でも、こっちの言葉に反応はしとるよね〜」
パパ「意味もわかっとるんかね〜」
パパ「ちょいかみあわんけえ、違う方法にしよ!」
パパ「次からは、答えをアイの頭の中に映像を送ってくれんかって訊いて」
アイ「また赤でパッパって2回光った」
パパ「もう光はええけえ^^;」
パパ「どっから来たんか映像を見してっていうて」
アイ「ああ@@ 」
パパ「どしたん?」
アイ「黄色い光が割れて、何か出てきようる@@ 」
パパ「何が出ようるんね〜?」
アイ「まだわからん! 黒っぽいもんが」
アイ「ガシャンガシャンガシャン、キーカチ、ガシャンって感じで出ようる@@」
パパ「ぜんぜんわからん^^;」
アイ「あ、画面になった@@ 」
私はまたてっきり
低級霊の変種か何かと思っていました
パパ「そういや〜、UFOも肉眼で見えんのが多いってようたね!」
最近では
UFOは光学迷彩と言われる
透明になる技術や
シェイプシフトという
飛行機などに化けることもできるようです
パパ「動きょうらんのんね?」
アイ「ぜんぜん動かん」
パパ「宇宙人見えんね?」
アイ「窓みたいなもんが無いもん」
パパ「ちょい、話しかけてみようや」
パパ「聴こえるかもで」
アイ「どうやって?」
パパ「そりゃ〜、アイのテレパシーよ^^」
アイ「テレパシーって何?」
パパ「天使に話しかけるみたいに、心の中で話しかけてみるんよね」
パパ「やってみんけえよ」
アイ「どうゆうて?」
パパ「ん〜〜」
パパ「プレアデスの人ですかって(笑 」
本当に心でそう語りかけたようで。
アイ「パパ、青い光がパッパッパッパって4回光った!」
パパ「テレパシー、何もこんのんね?」
アイ「青い光が光っただけ」
パパ「シリウスの人ですかって訊いて!」
アイ「今度は赤が、パッパッパって3回光った!」
パパ「テレパシーこんのん?」
アイ「うん」
パパ「その赤とか青の光は、ずっと光っとるんね」
パパ「それとも訊いたら光るんね?」
アイ「訊いたら、パッパッパって光る」
ママ「それ、光で話かけようるんじゃないん!」
パパ「ち・が・う、とか?(笑 」
ママ「そうそう!」
パパ「ええ〜(笑 」
パパ「その青と赤をどう区別しとるんか、ぜんぜん判らんわ〜」
パパ「ちょい、扉でも開けて、姿見せてっていうてみて」
アイ「赤でパッパッパって3回光った」
アイ「パパ、開いたー@@ 」
パパ「何がね?」
アイ「UFOの真ん中の黄色い光の所が開いた!」
パパ「ええ@@ ほんまに〜@@」
パパ「宇宙人、見えんね?」
アイ「見えんけど、四角に開いて、中が紫に光っとる!」

パパ「まだ、出てこんね?」
アイ「あ! 閉まった!」
何がしたかったのか^^;
パパ「もうちょっと、違う質問してみよ!」
パパ「宇宙から来ましたかって訊いて」
アイ「青で、パッパッパッパッパって5回光った!」
パパ「光の数が増えたんね!」
パパ「これは宇宙から来たってことかね@@ 」
パパ「今度は地球の中から来ましたかって訊いて」
アイ「また青で、パッパッパッパッパッパッパって7回光った」
パパ「どっちなん??? ^^;」
パパ「その回数、意味わからんわ^^;」
パパ「この人ら、言葉がないかね〜」
パパ「パターンがぜんぜん読めんわ」
パパ「ちょい、ようわからんけえ、一人、家の中に来てくれんかって言うて(笑」
アイ「今度は黄色が、パッパって2回光った」
ママ「ダ・メ・ってことじゃないんね^^」
パパ「わっからんわ〜^^;」
パパ「でも、こっちの言葉に反応はしとるよね〜」
パパ「意味もわかっとるんかね〜」
パパ「ちょいかみあわんけえ、違う方法にしよ!」
パパ「次からは、答えをアイの頭の中に映像を送ってくれんかって訊いて」
アイ「また赤でパッパって2回光った」
パパ「もう光はええけえ^^;」
パパ「どっから来たんか映像を見してっていうて」
アイ「ああ@@ 」
パパ「どしたん?」
アイ「黄色い光が割れて、何か出てきようる@@ 」
パパ「何が出ようるんね〜?」
アイ「まだわからん! 黒っぽいもんが」
アイ「ガシャンガシャンガシャン、キーカチ、ガシャンって感じで出ようる@@」
パパ「ぜんぜんわからん^^;」
アイ「あ、画面になった@@ 」
あとからアイに訊いてみると。
劇場版【トランスフォーマー】で
車がロボットに
変身するときのような感じだったらしいです。
小さな窓から金属のような物が沢山出てきて
それがガシャガシャと変形していって
だんだんと開いた窓よりも
大きなスクリーンになったらしいのです@@
これはさすがに
アイの妄想じゃね^^;
と思ったのですが。
後から調べてみると
人の思考などを読み取って
自由に変形するものや。
液体金属のように
いろんな形に変わるものもあるようなのです@@
UFOどっから来たの? UFOから何か落ちてきた!
パパ「うそ〜〜@@」
アイ「うわ〜〜!」
アイ「すごいごちゃごちゃしとって、その先っぽに画面がついとる」
パパ「どっから来たんか、映像で教えてっていうて」
アイ「出た!」
パパ「何が出たん?」
アイ「ようわからんけど、なんかね〜」
アイ「緑の場所にプリンのような形の物があって」
アイ「プリンのてっぺんがあるじゃん」
アイ「シロップがついとるところ」
アイ「そこに4つ穴が空いとる」
パパ「プリン〜???」

アイ「あ!」
アイ「ちょうどUFOの足がはまりそうじゃね!」
パパ「UFOの基地とかかね!」
アイ「そういう感じかも」
パパ「いや、そういう意味じゃ〜ないんじゃけど(笑 」
どっから来たのですかって訊ねたら
家から来ました!
ってかんじですよね(笑
どっかの星からでも来たのか
訊きたかったのですが(笑
ジョークでしょうか^^;
もしそうなら
ユーモアのある宇宙人ですね^^
パパ「まあ、ええけど(笑 」
アイ「うわ!!! @@ 」
パパ「どしたんね?」
アイ「UFOがすっごい近づいてきた@@ 」
パパ「どこに来たんね?」
アイ「あっこに電信柱があるじゃろ〜」
パパ「うん」
アイ「あっこの上におる!」
100m先くらいの電柱
アイ「おっき〜〜〜@@」
パパ「どれくらいあるんね?」
アイ「もう、すっごい大きい@@ 」
パパ「学校の運動場とどっちが大きいんね?」
アイ「UFOの方が大きい!」
パパ「そりゃでかいじゃん@@」
アイ「もう窓からはみ出て、見えんもん」
うちのベランダの窓
アイ「パパ、出て見てええ?」
パパ「開けたら寒いじゃん><」
アイ「おっきすぎて、全部見えんもん」
アイ「パパ、外に出てええ?」
ベランダへ
パパ「まあええわ」
パパ「パパコタツにはいっとるけえ、そっから言うて」
アイ「わかった」
ベランダのアイからコタツまで3mくらい
アイ「うわ〜〜〜、おっき〜〜@@」
アイ「わ!! すぐそこまで来た@@ 」
パパ「どこに?」
アイ「そこの家のすぐ上!」
30m先の近所の家の上空
パパ「もう、真上じゃん@@ 」
アイ「妖精たちがこっち来たよ!」
パパ「うちの妖精ね?」
アイ「うん」
アイ「妖精たちなら、宇宙人が何いいたいんかわかるかもと」
パパ「ほうね!」
パパ「もう一回訊いてみようや」
パパ「妖精たちに」
パパ「宇宙人にどっから来たんか訊いてっていうて」
アイ「&$%#‘г ΘΘΩ Ш△ы?μ」
パパ「何ようるか、わからんわ(笑」
アイ「妖精がそうようるもん」
アイ「私もわからん(笑 」
パパ「それ、言葉ね? 音ね?」
アイ「わからん」
パパ「妖精に訳してっていうて」
パパ「パパたちにわかるように」
アイ「ナ」
アイ「キ」
アイ「ヒ」
アイ「カ」
アイ「リ」
パパ「ナ・キ・ヒ・カ・リ?」
アイ「ナキヒカリ」
メモメモ
パパ「ナキ、、、ヒカリ」
パパ「ナ、、、キヒカリ」
パパ「ナキヒ、カリ」
パパ「わっからんわ〜^^;」
パパ「妖精たちに、どういう意味か訊いて」
アイ「わからんと」
パパ「天使たちは?」
アイ「わからんと」
パパ「光が無いとこかね〜、わからんわ〜」
パパ「妖精も意味ないじゃん(笑 」
なんだろ〜
何かね〜って考えていると
アイ「UFOから何か落ちてきた@@ 」
パパ「何が落ちてきたん?」
アイ「パパきて〜、こっち」
アイのいるベランダに出てみる
アイ「パパ、あっこ! 見える?」
パパ「いや〜、見えんわ、パパには」
アイ「黄色い玉があるんじゃけど」
パパ「パパに見えるわけないじゃん」
アイのように
見える系ではないので^^;
アイ「これくらいの黄色い玉でね〜」
アイ「ボタンみたいなのがあって」
アイ「UFOみたいに足がある」
バレーボールくらいの玉

ママ「ちょっと、ナイト、迎えに行ってくるわ〜」
パパ「うん」
パパ「とってきてや^^ 」
私には見えない玉を
アイ「私じゃ無理じゃけえ」
アイ「ラミエルにとってきてもらうわ」
大天使ラミエルに頼んだみたいで。
アイはラミエルが手にとって
それをこっちに持って来ている様子を
見ている感じで
視線がそれをおっかけており
アイ「パパ、どこに置くかって?」
パパ「あっこの神棚にでも、おいとって!」
何も信仰はしていないのですが一応作ってあります(笑
アイ「置いたよ」
パパ「ラミエルありがと」
パパ「それ何するもんね〜?」
アイ「わから〜ん」
アイ「でも、ボタンみたいなもんがあるよ!」
アイ「何か文字みたいな模様みたいなもんも、書いてある」
パパ「どうせい、言うんかね〜(笑 」
何のためにくれたのか
それともおっこちたのか
パパ「まあええわ」
パパ「何かあった時、押してみよ(笑 」
アイ「パパ〜」
パパ「何〜?」
アイ「また光が増えたよ!」
パパ「何の光ね」
アイ「信号みたいに光っとる青の光があるじゃん」
アイ「その横に、今度は緑が増えた」
赤、黄、青に緑が加わり
色の光が4つになりました
アイ「うわ〜〜!」
アイ「すごいごちゃごちゃしとって、その先っぽに画面がついとる」
パパ「どっから来たんか、映像で教えてっていうて」
アイ「出た!」
パパ「何が出たん?」
アイ「ようわからんけど、なんかね〜」
アイ「緑の場所にプリンのような形の物があって」
アイ「プリンのてっぺんがあるじゃん」
アイ「シロップがついとるところ」
アイ「そこに4つ穴が空いとる」
パパ「プリン〜???」

アイ「あ!」
アイ「ちょうどUFOの足がはまりそうじゃね!」
パパ「UFOの基地とかかね!」
アイ「そういう感じかも」
パパ「いや、そういう意味じゃ〜ないんじゃけど(笑 」
どっから来たのですかって訊ねたら
家から来ました!
ってかんじですよね(笑
どっかの星からでも来たのか
訊きたかったのですが(笑
ジョークでしょうか^^;
もしそうなら
ユーモアのある宇宙人ですね^^
パパ「まあ、ええけど(笑 」
アイ「うわ!!! @@ 」
パパ「どしたんね?」
アイ「UFOがすっごい近づいてきた@@ 」
パパ「どこに来たんね?」
アイ「あっこに電信柱があるじゃろ〜」
パパ「うん」
アイ「あっこの上におる!」
100m先くらいの電柱
アイ「おっき〜〜〜@@」
パパ「どれくらいあるんね?」
アイ「もう、すっごい大きい@@ 」
パパ「学校の運動場とどっちが大きいんね?」
アイ「UFOの方が大きい!」
パパ「そりゃでかいじゃん@@」
アイ「もう窓からはみ出て、見えんもん」
うちのベランダの窓
アイ「パパ、出て見てええ?」
パパ「開けたら寒いじゃん><」
アイ「おっきすぎて、全部見えんもん」
アイ「パパ、外に出てええ?」
ベランダへ
パパ「まあええわ」
パパ「パパコタツにはいっとるけえ、そっから言うて」
アイ「わかった」
ベランダのアイからコタツまで3mくらい
アイ「うわ〜〜〜、おっき〜〜@@」
アイ「わ!! すぐそこまで来た@@ 」
パパ「どこに?」
アイ「そこの家のすぐ上!」
30m先の近所の家の上空
パパ「もう、真上じゃん@@ 」
アイ「妖精たちがこっち来たよ!」
パパ「うちの妖精ね?」
アイ「うん」
アイ「妖精たちなら、宇宙人が何いいたいんかわかるかもと」
パパ「ほうね!」
パパ「もう一回訊いてみようや」
パパ「妖精たちに」
パパ「宇宙人にどっから来たんか訊いてっていうて」
アイ「&$%#‘г ΘΘΩ Ш△ы?μ」
パパ「何ようるか、わからんわ(笑」
アイ「妖精がそうようるもん」
アイ「私もわからん(笑 」
パパ「それ、言葉ね? 音ね?」
アイ「わからん」
パパ「妖精に訳してっていうて」
パパ「パパたちにわかるように」
アイ「ナ」
アイ「キ」
アイ「ヒ」
アイ「カ」
アイ「リ」
パパ「ナ・キ・ヒ・カ・リ?」
アイ「ナキヒカリ」
メモメモ
パパ「ナキ、、、ヒカリ」
パパ「ナ、、、キヒカリ」
パパ「ナキヒ、カリ」
パパ「わっからんわ〜^^;」
パパ「妖精たちに、どういう意味か訊いて」
アイ「わからんと」
パパ「天使たちは?」
アイ「わからんと」
パパ「光が無いとこかね〜、わからんわ〜」
パパ「妖精も意味ないじゃん(笑 」
なんだろ〜
何かね〜って考えていると
アイ「UFOから何か落ちてきた@@ 」
パパ「何が落ちてきたん?」
アイ「パパきて〜、こっち」
アイのいるベランダに出てみる
アイ「パパ、あっこ! 見える?」
パパ「いや〜、見えんわ、パパには」
アイ「黄色い玉があるんじゃけど」
パパ「パパに見えるわけないじゃん」
アイのように
見える系ではないので^^;
アイ「これくらいの黄色い玉でね〜」
アイ「ボタンみたいなのがあって」
アイ「UFOみたいに足がある」
バレーボールくらいの玉

ママ「ちょっと、ナイト、迎えに行ってくるわ〜」
パパ「うん」
パパ「とってきてや^^ 」
私には見えない玉を
アイ「私じゃ無理じゃけえ」
アイ「ラミエルにとってきてもらうわ」
大天使ラミエルに頼んだみたいで。
アイはラミエルが手にとって
それをこっちに持って来ている様子を
見ている感じで
視線がそれをおっかけており
アイ「パパ、どこに置くかって?」
パパ「あっこの神棚にでも、おいとって!」
何も信仰はしていないのですが一応作ってあります(笑
アイ「置いたよ」
パパ「ラミエルありがと」
パパ「それ何するもんね〜?」
アイ「わから〜ん」
アイ「でも、ボタンみたいなもんがあるよ!」
アイ「何か文字みたいな模様みたいなもんも、書いてある」
パパ「どうせい、言うんかね〜(笑 」
何のためにくれたのか
それともおっこちたのか
パパ「まあええわ」
パパ「何かあった時、押してみよ(笑 」
アイ「パパ〜」
パパ「何〜?」
アイ「また光が増えたよ!」
パパ「何の光ね」
アイ「信号みたいに光っとる青の光があるじゃん」
アイ「その横に、今度は緑が増えた」
赤、黄、青に緑が加わり
色の光が4つになりました
空間内に消えたUFO
何か変化があるか
しばらく観察していると。
ナイト(長男)と嫁さんが
保育園のお迎えから帰ってきました。
ナイト「ただいま〜!」
ママ「ただいま〜」
パパ「おかえり〜」
ママ「パパ、パパ〜^^」
パパ「何ね〜?」
ママ「旅行が当たったんよ〜!^^b 」
パパ「ええ@@ 」
ママ「大阪の旅行!」
パパ「見して〜」
パパ「日帰りじゃん(笑」
ママ「でもすごいじゃん」
パパ「まあねえ^^」

嫁さんが
大阪行きたい行きたいって
日頃から言っていて。
ちょうど
あるスーパーの応募があって
出していたらしいのです。
アイ「ナイト」
アイ「今そこにUFOがおるんよ!」
ナイト「どこ〜?」
アイ「あっこのお家の上」
ナイト「おねえちゃん、見えるん?」
アイ「おるじゃん、そこに!」
ナイトも普段は
霊的な存在は見えるのですが
ナイト「ぼく、見えんもん><」
ナイト「パパ〜」
パパ「どしたん」
ナイト「ぼくもブレスレットしたら、見えるようになるかね?」
パパ「そりゃ〜わからんよ」
パパ「見えるようになるかもよ^^」
ナイト「ぼくのも作って!」
パパ「もうちょっとしたら、作ってあげるよ〜ね〜^^」
ナイト「やった〜^^v 」
アイ「パパ!」
パパ「なに?」
アイ「妖精たちがもういいかってようるんと」
パパ「ええよ、あっち行っといて^^」
アイ「いや違う」
アイ「UFOがね」
アイ「もう帰っていいかってようるらしいんよ」
パパ「じゃあ、また来てっていうて、妖精たちに」
アイ「いつ来れるか、わからんと」
パパ「ええよ^^ また会えるじゃろう^^」
アイ「@@ もう消えた!!!」
パパ「ええ!」
パパ「はや@@ 」
パパ「どういう風に消えたん?」
アイ「・・・シュ!って@@ 」
アイ「こんな感じ。 シュ!って」
何か渦を巻くように
高速で回転しながら
空間に入っていったような手振りで
パパ「ほうね〜!」
ママ「ただいま〜」
パパ「おかえり〜」
ママ「パパ、パパ〜^^」
パパ「何ね〜?」
ママ「旅行が当たったんよ〜!^^b 」
パパ「ええ@@ 」
ママ「大阪の旅行!」
パパ「見して〜」
パパ「日帰りじゃん(笑」
ママ「でもすごいじゃん」
パパ「まあねえ^^」

嫁さんが
大阪行きたい行きたいって
日頃から言っていて。
ちょうど
あるスーパーの応募があって
出していたらしいのです。
アイ「ナイト」
アイ「今そこにUFOがおるんよ!」
ナイト「どこ〜?」
アイ「あっこのお家の上」
ナイト「おねえちゃん、見えるん?」
アイ「おるじゃん、そこに!」
ナイトも普段は
霊的な存在は見えるのですが
ナイト「ぼく、見えんもん><」
ナイト「パパ〜」
パパ「どしたん」
ナイト「ぼくもブレスレットしたら、見えるようになるかね?」
パパ「そりゃ〜わからんよ」
パパ「見えるようになるかもよ^^」
ナイト「ぼくのも作って!」
パパ「もうちょっとしたら、作ってあげるよ〜ね〜^^」
ナイト「やった〜^^v 」
アイ「パパ!」
パパ「なに?」
アイ「妖精たちがもういいかってようるんと」
パパ「ええよ、あっち行っといて^^」
アイ「いや違う」
アイ「UFOがね」
アイ「もう帰っていいかってようるらしいんよ」
パパ「じゃあ、また来てっていうて、妖精たちに」
アイ「いつ来れるか、わからんと」
パパ「ええよ^^ また会えるじゃろう^^」
アイ「@@ もう消えた!!!」
パパ「ええ!」
パパ「はや@@ 」
パパ「どういう風に消えたん?」
アイ「・・・シュ!って@@ 」
アイ「こんな感じ。 シュ!って」
何か渦を巻くように
高速で回転しながら
空間に入っていったような手振りで
パパ「ほうね〜!」
今考えれば。
それは
UFO自身がポータル(次元の扉)を作り出したか
空間を歪めて
異次元や自分の星に
帰ったのかと思います。
UFO(宇宙人)からのメッセージ?
その夜のこと。
私がPCデスクで作業をしていると、
アイが机の下の本棚に潜り込んで。
パパ「何しょ〜るん?」
アイ「光っとる!」
パパ「どこ〜?」
アイ「この辺!」
ある本2冊分のところ
パパ「どんな感じにひかりょ〜るん?」
アイ「緑色に光っとる!」
パパ「本が光っとるんか、場所が光っとるんかわからんね〜」
パパ「ちょい、その本、抜いてみ!」
アイがある本をとって
アイ「パパ、この本が光っとる@@」
パパ「本ね@@」
パパ「本の、どこが光っとるんね?」
アイ「全部が光っとる」
パパ「ちょい、めくってみんけえよ」
本をパラパラとめくり
アイ「パパ、ここじゃ!」
パパ「はあ、中ね?」
アイ「うん。 ここだけが光っとる!」
その本のページ見ると
ある章の始まりで
題は
【エネルギーと魂のパラレルワールド】
について書いたページでした。
パパ「エネルギーと魂のパラレルワールド???」
っていうか
この光
宇宙人のハイテクの付箋???(笑
アイ「光っとる!」
パパ「どこ〜?」
アイ「この辺!」
ある本2冊分のところ
パパ「どんな感じにひかりょ〜るん?」
アイ「緑色に光っとる!」
パパ「本が光っとるんか、場所が光っとるんかわからんね〜」
パパ「ちょい、その本、抜いてみ!」
アイがある本をとって
アイ「パパ、この本が光っとる@@」
パパ「本ね@@」
パパ「本の、どこが光っとるんね?」
アイ「全部が光っとる」
パパ「ちょい、めくってみんけえよ」
本をパラパラとめくり
アイ「パパ、ここじゃ!」
パパ「はあ、中ね?」
アイ「うん。 ここだけが光っとる!」
その本のページ見ると
ある章の始まりで
題は
【エネルギーと魂のパラレルワールド】
について書いたページでした。
パパ「エネルギーと魂のパラレルワールド???」
っていうか
この光
宇宙人のハイテクの付箋???(笑
他にも光っている場所があり
話は続くのですね!!!
この光学迷彩(透明)のUFO。
次のお話しで
大きさは
数キロもある
母船のようでした!
続きの記事
UFOが置いて行った球のボタン【押してみたら】
HSPさんや忙しい女性が開運アップ!天使が導く強力なパワーストーンブレスレット
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