2020年05月05日
ワクチンを打たなくてもすむような身体作りが大切ですね
今日も一日、天使たちと共に、
− イナンナのワクチンのお話 −
ツキが産まれて1年経ちました。
ツキは予防接種を受けていません。
ツキを出産して1番驚いた事は、
市の保健医療課から送付された予防接種の接種券と問診票の量の多さでした。
「なんでこんなにあるん?」って。
アイとナイトの時は、
集団接種でその都度案内が届いていたので。
10年で予防接種の接種回数が増えているのにとても驚きました。
しかも生後2か月から接種しなければならないことに、
抵抗がありました。
こんなに小さい子に本当に打たないといけないのかと悩みました。
しかもツキは、
肺動脈狭窄症の疑いで経過観察中もあり、
予防接種について勉強してみようと思ったのです。
簡単に言うとワクチン接種は全く効果はありません!
と私は感じます。
むしろ毒だと思います。
推奨される生後2か月からのワクチン接種は、
インフルエンザ菌b型(ヒブ)1回目
肺炎球菌1回目
B型肝炎1回目
です。
インターネットでそれぞれのワクチン名の後に
「医薬品添付文書」と入力するとそのワクチンの詳細情報が出ます。
医薬品添付文書というのは、
ワクチン接種に当たり医療関係者にワクチン共に送付する説明書みたいなものです。
効能の他に成分や副作用といったものが書かれています。
うちでは、Naru君の妹さんが薬剤師をしていますので、
こちらからもお薬などの情報を得ることも出来ますが。
全てのワクチンは規制区分が【劇薬】で!!
劇薬とは、命に関わる危険な毒物という意味です。
全てではありませんが、
そのように書かれている医療品添付文書を見ておきながら、
病院の先生の中には赤ちゃんや子供たちに予防接種と言って
ワクチンを打つのです。
(ジレンマに苦しんでおられる医師の方もおられるようですが)
今回は、
一般的に【ヒブ】と呼ばれている、
インフルエンザ菌b型についてお話いたします。
商品名はアクトヒブといいます。
ウシの成分(フランス産ウシの肝臓及び肺由来成分と
ヨーロッパ産ウシの乳由来成分、アメリカ産ウシの血液及び心臓由来成分)
を製造工程で使用しています。
接種により狂牛病のリスクは否定出来ません。
そんなウシの様々な臓器の成分がはいったワクチンを、
生後2か月の赤ちゃんに打つように推奨しているなんて怖いですね^^;
副作用は、
痙攣、
ショック反応、
下痢、
嘔吐
などが挙げられています。
それはそうですよね!
ウシの血液が人間の身体に入ってしまう訳ですから、
拒絶反応を起こすはずです (◎o◎;) ドキッ
また、
「接種後は、高熱、痙攣などの異常な症状を呈した場合には、
速やかに医師の診察を受けること」と
警告で記載されています。
実際にこうした急変が起こっているということです。
ヒブは、特有の感染症、風邪の一種です。
そもそも風邪に治療薬はありませんよね。
身体を温めて寝ていれば治ります。
3日程で人間の体内にはウイルスへの抗体が出来るそうです。
そうすればウソのように回復します。
風邪ひいて悪化するのは、
病院に連れて行って様々な解熱剤や抗生物質を
乱用される場合があるからだそうです。
(※ちゃんと指導してくれるお医者さんもいらっしゃいます)
ヒブに感染すると、
病院では抗菌剤が投与されるそうです。
この抗菌剤が問題で、
副作用が筋肉が溶ける横紋筋融解症、
アナフィラキシーショック、
痙攣、
下痢
などが警告されています。
又他の薬剤と一緒に投与すると相乗毒性を示し、
抵抗力のないそれもヒブの感染症で弱っている赤ちゃんに
副作用のある抗菌剤を投与すればどの様な結果を招いてしまうか。
グッタリする、
痙攣、
意識が朦朧とするといった
ヒブの症状の正体は投与される抗菌剤の副作用だそうです。
お医者さんが効かないからと言って、
どんどん強い薬を投与するから悪化するという具合です。
今回はヒブを取り上げました。
「お子さんの為に予防接種を2か月になったら受け始めて下さいね」
と当たり前の様に病院で言われて、
忙しい育児の中バタバタとしている時に、
予防接種のスケジュールを立てましょうと言われるがまま、
1回目のワクチン接種を迎えてしまう方もいるかもしれません。
でもその前に少し立ち止まってもらって、
大切なお子さんの為にお母さんが、
学んで欲しいです。
予防接種について少しでいいから知ってほしいです。
このワクチンはどんなものなんだろう???
と、疑問に思ってほしいです。
私は動物の臓器や血液が入ったワクチンを、
わが子には、
微量ながらも何回も接種してほしくないです。
予防接種はお子さんにとって、
毒物であるということを知り、
その上でワクチンを接種するかどうか、
決めていただきたいです。
リスクを軽減していただきたいですね^^
次回は肺炎球菌とB型肝炎についてお話ししたいと思います。
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参考記事【肺炎球菌とB型肝炎ワクチン】
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今回の肺炎球菌とB型肝炎ワクチンについてです。
こちらは、書いて字のごとく、
肺炎の予防、
B型肝炎の予防のためのワクチンですね。
早速、肺炎球菌の医療添付文書を見てみると、
規制区分はやはり【劇薬】となっています。

肺炎球菌のワクチンにも色々な添加物が入っています。
塩化ナトリウム
ポリソルベート80
アルミニウム
とあります。
アルミニウムは、
骨、
骨髄、
脳
の変性を起こす可能性のある毒物だそうです。
ポリソルベート80は、
メスのラットを使用した実験で不妊症、
オスのラットを使用した実験で睾丸の萎縮を
引き起こすことが判明しているとのことです。
副反応として、
発熱や接種部位に赤みが出るといった他に、
痙攣、
アナフィラキシーショック、
血小板減少性紫斑病
が表れることがあるとあります。
血小板が減少することで
紫斑や鼻出血、口の中など
粘膜から出血があるということです。
血小板が減少すると血も止まりにくくなります。
骨や脳などに異常をきたす可能性がある添加物が含まれており、
また将来子供を授かることが出来ない身体になる可能性が
高くなってしまうなんてとても恐ろしいです。
そのようなワクチンを生後2か月から3回に渡って接種しなければならないとは…
本当に必要なのかと考えてしまいます。
B型肝炎ワクチンも同じく規制区分は【劇薬】です。
添加物には
水酸化アルミニウム
塩化ナトリウム
ホルマリン
などが入っています。
またB型肝炎ワクチンは、
不活化ワクチンなのでアジュバント(アルミニウム化合物)や
チメロサールが入っています。
チメロサールは水銀化合物です。
水銀とアルミニウムは、神経毒。
ホルマリンは、発ガン物質です。
添加物の中にチメロサールを除去し、
ホウ砂が入っているのもあります。
これはPH調節剤、防腐剤等として医薬品に多く使われているそうですが、
細胞毒性があり高容量だと死に至ります。
こんな危険な物質が含まれているものを
乳児に予防接種といって
推奨している世の中が本当に怖いです。
また重大な副反応として、
アナフィラキシーショック(血圧低下、呼吸困難、顔面蒼白等)
多発性硬化症、
脊髄炎、
視神経炎、
ギランバレー症候群、
抹消神経障害
とありました。
このような副反応が起こる可能性があることを知っていながら
予防接種を受けてくださいと病院では言うんですね。
ワクチン接種については、
人それぞれお考えがあり様々な御意見もあると思います。
このブログでワクチンを取り上げていますが、
これも1つの意見として読んで頂ければと思っています。
私もまだまだ勉強不足なので、
ここに書いてあることが全てではありません。
私が知り得た情報を僅かですが、
同じように悩んでいる方と共有出来たらと思っています。
宜しくお願い致します。
次回はインフルエンザワクチンについてお話ししようと思います。
先日、長野のTさんが、
ワクチンなどについて詳しくお話されている医学博士のサイトを
教えてくださいましたので、
ご紹介いたしますね^^
田中佳先生のブログ https://ameblo.jp/emkanayoshi/
この中で先生は、こうおっしゃっています。
「ワクチンは病原体を体内へ入れます。
故に、その病原体で発症する人がいるのは当然です。
この事は、
全てのワクチンの注意書き(薬剤添付文書)の副作用に明記されています」と。
参考記事 【何度でも ワクチンを考える】
またこんな記事も 【インフルエンザワクチンを打ちに着た人の理由】
Tさん、ご紹介くださりありがとうございますm(_ _)m
※こちらの限定記事は5月13日に削除いたします!
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