2018年01月31日
肺炎球菌とB型肝炎ワクチン
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今日も一日、天使たちと共に、
みなさんの幸せをお祈りさせていただきます!
明日は、アイの高校受験日です!
イナンナが付き添ってくれてます^^b
明後日は旧暦(二十四節気・大寒)最後の日の【節分】ですね^^
イナンナのワクチンのお話第2回目です。
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今回の肺炎球菌とB型肝炎ワクチンについてです。
こちらは、書いて字のごとく、
肺炎の予防、
B型肝炎の予防のためのワクチンですね。
早速、肺炎球菌の医療添付文書を見てみると、
規制区分はやはり【劇薬】となっています。
肺炎球菌のワクチンにも色々な添加物が入っています。
塩化ナトリウム
ポリソルベート80
アルミニウム
とあります。
アルミニウムは、
骨、
骨髄、
脳
の変性を起こす可能性のある毒物だそうです。
ポリソルベート80は、
メスのラットを使用した実験で不妊症、
オスのラットを使用した実験で睾丸の萎縮を
引き起こすことが判明しているとのことです。
副反応として、
発熱や接種部位に赤みが出るといった他に、
痙攣、
アナフィラキシーショック、
血小板減少性紫斑病
が表れることがあるとあります。
血小板が減少することで
紫斑や鼻出血、口の中など
粘膜から出血があるということです。
血小板が減少すると血も止まりにくくなります。
骨や脳などに異常をきたす可能性がある添加物が含まれており、
また将来子供を授かることが出来ない身体になる可能性が
高くなってしまうなんてとても恐ろしいです。
そのようなワクチンを生後2か月から3回に渡って接種しなければならないとは…
本当に必要なのかと考えてしまいます。
B型肝炎ワクチンも同じく規制区分は【劇薬】です。
添加物には
水酸化アルミニウム
塩化ナトリウム
ホルマリン
などが入っています。
またB型肝炎ワクチンは、
不活化ワクチンなのでアジュバント(アルミニウム化合物)や
チメロサールが入っています。
チメロサールは水銀化合物です。
水銀とアルミニウムは、神経毒。
ホルマリンは、発ガン物質です。
添加物の中にチメロサールを除去し、
ホウ砂が入っているのもあります。
これはPH調節剤、防腐剤等として医薬品に多く使われているそうですが、
細胞毒性があり高容量だと死に至ります。
こんな危険な物質が含まれているものを
乳児に予防接種といって
推奨している世の中が本当に怖いです。
また重大な副反応として、
アナフィラキシーショック(血圧低下、呼吸困難、顔面蒼白等)
多発性硬化症、
脊髄炎、
視神経炎、
ギランバレー症候群、
抹消神経障害
とありました。
このような副反応が起こる可能性があることを知っていながら
予防接種を受けてくださいと病院では言うんですね。
ワクチン接種については、
人それぞれお考えがあり様々な御意見もあると思います。
このブログでワクチンを取り上げていますが、
これも1つの意見として読んで頂ければと思っています。
私もまだまだ勉強不足なので、
ここに書いてあることが全てではありません。
私が知り得た情報を僅かですが、
同じように悩んでいる方と共有出来たらと思っています。
宜しくお願い致します。
次回はインフルエンザワクチンについてお話ししようと思います。
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先日、長野のTさんが、
ワクチンなどについて詳しくお話されている医学博士のサイトを
教えてくださいましたので、
ご紹介いたしますね^^
田中佳先生のブログ https://ameblo.jp/emkanayoshi/
この中で先生は、こうおっしゃっています。
「ワクチンは病原体を体内へ入れます。
故に、その病原体で発症する人がいるのは当然です。
この事は、
全てのワクチンの注意書き(薬剤添付文書)の副作用に明記されています」と。
参考記事 【何度でも ワクチンを考える】
またこんな記事も 【インフルエンザワクチンを打ちに着た人の理由】
Tさん、ご紹介くださりありがとうございますm(_ _)m
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