2018年01月26日
イナンナが教えてくれたワクチンの怖さ!
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今日も一日、天使たちと共に、
みなさんの幸せをお祈りさせていただきます!
ワクチンのお話をして欲しいとの要望が多く、
みなさんが結構これについて関心を持っていることが分かりました。
イナンナは、
私よりワクチンのことなどを学んでいますので、
今回は、イナンナにワクチンのお話をしてもらいました^^
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− イナンナのワクチンのお話 −
ツキが産まれて1年経ちました。
ツキは予防接種を受けていません。
ツキを出産して1番驚いた事は、
市の保健医療課から送付された予防接種の接種券と問診票の量の多さでした。
「なんでこんなにあるん?」って。
アイとナイトの時は、
集団接種でその都度案内が届いていたので。
10年で予防接種の接種回数が増えているのにとても驚きました。
しかも生後2か月から接種しなければならないことに、
抵抗がありました。
こんなに小さい子に本当に打たないといけないのかと悩みました。
しかもツキは、
肺動脈狭窄症の疑いで経過観察中もあり、
予防接種について勉強してみようと思ったのです。
簡単に言うとワクチン接種は全く効果はありません!
と私は感じます。
むしろ毒だと思います。
推奨される生後2か月からのワクチン接種は、
インフルエンザ菌b型(ヒブ)1回目
肺炎球菌1回目
B型肝炎1回目
です。
インターネットでそれぞれのワクチン名の後に
「医薬品添付文書」と入力するとそのワクチンの詳細情報が出ます。
医薬品添付文書というのは、
ワクチン接種に当たり医療関係者にワクチン共に送付する説明書みたいなものです。
効能の他に成分や副作用といったものが書かれています。
うちでは、Naru君の妹さんが薬剤師をしていますので、
こちらからもお薬などの情報を得ることも出来ますが。
全てのワクチンは規制区分が【劇薬】で!!
劇薬とは、命に関わる危険な毒物という意味です。
全てではありませんが、
そのように書かれている医療品添付文書を見ておきながら、
病院の先生の中には赤ちゃんや子供たちに予防接種と言って
ワクチンを打つのです。
(ジレンマに苦しんでおられる医師の方もおられるようですが)
今回は、
一般的に【ヒブ】と呼ばれている、
インフルエンザ菌b型についてお話いたします。
商品名はアクトヒブといいます。
ウシの成分(フランス産ウシの肝臓及び肺由来成分と
ヨーロッパ産ウシの乳由来成分、アメリカ産ウシの血液及び心臓由来成分)
を製造工程で使用しています。
接種により狂牛病のリスクは否定出来ません。
そんなウシの様々な臓器の成分がはいったワクチンを、
生後2か月の赤ちゃんに打つように推奨しているなんて怖いですね^^;
副作用は、
痙攣、
ショック反応、
下痢、
嘔吐
などが挙げられています。
それはそうですよね!
ウシの血液が人間の身体に入ってしまう訳ですから、
拒絶反応を起こすはずです (◎o◎;) ドキッ
また、
「接種後は、高熱、痙攣などの異常な症状を呈した場合には、
速やかに医師の診察を受けること」と
警告で記載されています。
実際にこうした急変が起こっているということです。
ヒブは、特有の感染症、風邪の一種です。
そもそも風邪に治療薬はありませんよね。
身体を温めて寝ていれば治ります。
3日程で人間の体内にはウイルスへの抗体が出来るそうです。
そうすればウソのように回復します。
風邪ひいて悪化するのは、
病院に連れて行って様々な解熱剤や抗生物質を
乱用される場合があるからだそうです。
(※ちゃんと指導してくれるお医者さんもいらっしゃいます)
ヒブに感染すると、
病院では抗菌剤が投与されるそうです。
この抗菌剤が問題で、
副作用が筋肉が溶ける横紋筋融解症、
アナフィラキシーショック、
痙攣、
下痢
などが警告されています。
又他の薬剤と一緒に投与すると相乗毒性を示し、
抵抗力のないそれもヒブの感染症で弱っている赤ちゃんに
副作用のある抗菌剤を投与すればどの様な結果を招いてしまうか。
グッタリする、
痙攣、
意識が朦朧とするといった
ヒブの症状の正体は投与される抗菌剤の副作用だそうです。
お医者さんが効かないからと言って、
どんどん強い薬を投与するから悪化するという具合です。
今回はヒブを取り上げました。
「お子さんの為に予防接種を2か月になったら受け始めて下さいね」
と当たり前の様に病院で言われて、
忙しい育児の中バタバタとしている時に、
予防接種のスケジュールを立てましょうと言われるがまま、
1回目のワクチン接種を迎えてしまう方もいるかもしれません。
でもその前に少し立ち止まってもらって、
大切なお子さんの為にお母さんが、
学んで欲しいです。
予防接種について少しでいいから知ってほしいです。
このワクチンはどんなものなんだろう???
と、疑問に思ってほしいです。
私は動物の臓器や血液が入ったワクチンを、
わが子には、
微量ながらも何回も接種してほしくないです。
予防接種はお子さんにとって、
毒物であるということを知り、
その上でワクチンを接種するかどうか、
決めていただきたいです。
リスクを軽減していただきたいですね^^
次回は肺炎球菌とB型肝炎についてお話ししたいと思います。
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話は変わりまして。
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よろしければ、お早めにご注文またはお問い合わせくださいませm(_ _)m
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イナンナの左半身麻痺ですが。
9割ほどよくなりまして、
もう車の運転も出来るようになりました^^b
ご心配をおかけしましたm(_ _)m
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ご注文が多く、売れ切れ状態になってしまいまして、
申し訳ありませんでしたm(_ _)m
在庫状態を修正いたしましたので、
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いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m http://blog.livedoor.jp/inlakech/archives/51693800.html
この記事へのコメント
言われるまま当たり前にやってましたが何事にも疑問を持つ事って大切ですね。
このブログで教えて頂いた事で普段買ってた食品の表示を見るようになりました。すべてがすべてとはいきませんがこうやって勉強させてもらえるのは本当に有難いです。
イナンナさん、お忙しいでしょうが余り無理なさらず残り一割も回復される事をお祈りしてますね。
ブログを読んでコメントをくださりありがとうございます。
私もまだまだ勉強不足の点が沢山ありますが、
子供たちのためにこれからも出来ることはしていこうと思っています。
私の体調にもご心配頂きありがとうございます。
家族のお陰で随分良くなってきています。
本当にありがとうございます。
一方的に危険な行為を共用する機関に(`Δ´)!
今回は特に小さい子供を中心にインフルエンザが感染してると聞きました。これも予防接種が原因かもしれませんね。熱がでない症状が多いようなので本当に疑わしいです。
お身体完治間近とのことで、本当に良かったです!
そうなんですよね!予防接種は、生後2ヶ月から受けて当たり前、むしろ受けさせない親の方が悪・のような風潮がありますよね!
学校給食の牛乳もそうですが、環境や教育って恐ろしい。
ですが、幸い このアースエンジェルで様々なお導きを頂いて、まだ子どもの環境も私が作ってやれるので、最適を間違えないようにしたいと思います!
貴重なお話 感謝します!!!
そしてNo.33J-11ブレスレット、完売早っ��(゚Д゚)
コメント頂きありがとうございます。
命を救うはずの医療機関を疑わなければならない状況になっていることもとても悲しいですね。
アイの学校でも、インフルエンザもどきの生徒がいるとアイが話していましたよ。
コメント頂きありがとうございます。
私の体調の御心配まで…、本当にありがとうございます。
アイとナイトはアレルギーもあり、牛乳は毎年診断書を提出して飲んでいません。
予防接種も受けていないことは、母子手帳を見れば分かります。
乳児健診に行けば、きっと何か言われるだろうと思っています。
でも、何を言われても子供の命を守れるのは親だけですから、私は闘う覚悟でいます。
予防接種の話、うちの子が全クリアした後に危険性についてネットで知った者です。
幸い、予防接種による副作用など全く無く元気に過ごしていますが(^^)
予防接種のリスクを主人に話したら「予防接種を受けないで、病気に
かかった場合のリスクはどうするのだ?」と言われてしまいました。
予防接種危険論を、トンデモ科学の一種だと考えています。
第2子の予定もないので、意見の違いはそのままで済んだのですが
相方を説得するにはどうしたものでしょうかねぇ。
小さい時に自宅で過ごせれば良いけれど、保育園に入れる場合は
やはりワクチンなしのリスクを考えてしまいますよね。
因みに、インフルエンザワクチンを打っていない我が子は、2シーズン連続で
インフルエンザにかかりました。昨シーズンはもれなくAとBにかかりました(^^;
という訳で、保育園児が増えたから感染する小さい子も増えた。とも言えるのでは?と思いました。
そうだったのですね〜・・・
去年ワクチンを受けさせてしまいました。
ですか、子供たちは二人ともインフルエンザにかかってしまいましたOTL
高いお金を払って、なんなんでしょうね。
イナンナさん、貴重な情報ありがとうございました!
知らないことは罪である
知ろうとしないことは更に罪である
と言われている先生がいますが。
ワクチン接種によって我が子が、
後遺症になったり亡くしてしまった方たちは、
それはそれは死に物狂いで学ばれ、
国を相手に裁判で勝訴されています。
そのように、ご主人を論破できるほど、
ワクチンについて学ばれてみてはと思います^^
どちらにしましても、
子供を想う親の愛はかわりはしませんね。
無知によって、子供や家族を危険にさらしてしまうことは、
したくないですね^^
ですよね〜^^;
インフルエンザワクチンを打っても、
インフルエンザにかかった人はごまんといるかと思います。
安易にワクチンに頼る考えをあたらめ、
まずは、普段から免疫力を高める食事や、
体温を1度上げると免疫力は5倍、
0.5度でも2.5倍も免疫力はアップしますので、
身体をあたたかくすることなどが大切ですね^^
第2回目の肺炎球菌とB型肝炎ワクチンの次の、
第3回目には、イナンナがインフルエンザワクチンについて教えてくれるみたいですね^^

















































