2013年08月28日
目に見えない動く砂の存在
先ほどアイと、義経の夜の散歩に行ってきたのですね。
その時に、不思議な存在と遭遇しました。
このお話は、だからどうなのっていうレベルのお話ですが、
忘れないように、記録の意味でブログを書きました^^
CE−5のコンタクトセミナー以来、
私は義経の夜の散歩の時には、
UFOをカメラに収めてやろうとデジカメを持ち歩いています(笑
散歩をしていて、漁港に来た時です。
アイ 「白鳥座が見える〜」
パパ 「パパ、まだ目が慣れてないけえ、見えんわ」
アイ 「あれは?」 夜空にチカチカ光る発光体を見て
パパ 「あれは完璧に飛行機よ^^;」
パパ 「赤と緑がチカチカしとるじゃろ」
アイ 「うん」
二人静かに夜空にUFOを探していますと
義経 う〜、わん!
アイ 「義経があっちの方に吠えたよ><」
パパ 「アイは何も見えんのんね?」
アイ 「う〜ん><」
パパ 「何か虫にでも吠えたんじゃろ〜(笑」
アイ 「でも、まだあっち、ず〜と見ようるよ〜」
パパ 「じゃあ、義経が引っ張る所に付いていってみるか」
アイ 「うん」
義経が行きたがっている所に自由に行かせてみる

アイ 「ほら、やっぱり見ようるわ〜>< 」
パパ 「アイには見えんのんか〜?」
アイ 「うん」
パパ 「おかしいの〜^^;」
アイ 「ほら、のぞきこみだした><」 義経が岸壁をのぞきこみだして
パパ 「ほうじゃの〜、こういうときゆうて、何か見えとるんよの〜」
パパ 「義経しか見えん、何かがおるんかもよ」
パパ 「ラミエルに訊いてみてや」
アイ 「ラミエルにも見えんと」
パパ 「ユウトは?」
アイ 「見えんのは見えんのんじゃけど、何かおるのは感じると」
パパ 「ええ感じね、悪い感じね?」
アイ 「ええとも悪いともいえん、何かわからんと」
パパ 「ほうね」
パパ 「じゃあ、女王様は?」
アイ 「今、来てない」
パパ 「ちょい来てって呼んで」
アイ 「来た!」
パパ 「ここにおるのは何なんか訊いて」
アイ 「目では見えんのんじゃけど、感覚でおるってわかるって」
パパ 「何がおるん?」
アイ 「何かね〜、砂のようなものがあるんと」
パパ 「砂のようなもの〜???」
パパ 「人の形した砂のような存在ね?」
アイ 「そういうんじゃなくて〜、岸壁にぺた〜っとくっ付いておる」
パパ 「アメーバみたいなもんね?」
アイ 「アメーバって何?」
パパ 「砂のスライムみたいな感じね?」
アイ 「うん、そんな感じと」
パパ 「ほうね」
パパ 「これは、低級存在ね? それとも妖怪とか妖精とか、どんなものね?」
アイ 「砂が上がってきたって@@ 」 女王様が
アイ 「義経も下がった〜@@」 義経にはそれが見えて後ずさり
パパ 「義経には見えとるんじゃの〜〜@@」
アイ 「う〜ん@@」
パパ 「今、どの辺におるん?」
アイ 「そこら辺と」

オーブのようなものでも写っているかどうか撮影してみましたが、
何も写っていませんでした^^;
アイ 「また海の方に下がったって」 女王様が
パパ 「お! 義経が@@」
海の方に引っ込んだ砂の存在をおっかけて再び岸壁にのりだして
アイ 「やっぱり見えとるんじゃ〜」
アイ 「私でも見えんのに@@」
パパ 「天使たちやユウトも見えんのに、義経は見えるんじゃの〜@@」
アイ 「また上がってきたって! ほら、義経も(笑」
パパ 「動物にしか見えんのんかの〜???」
パパ 「ゆうか、これは何んなん?」
パパ 「高次存在とか妖精とか妖怪とかいろいろあるじゃん」
パパ 「それらの何になるん?」
アイ 「そういう種類のは、どれも無いんと^^;」
パパ 「わけわからんもんが、見えん世界じゃいろいろおるんじゃの〜」
パパ 「どれくいの知能があるん?」
アイ 「知能って?」
パパ 「名前があるんか女王様に訊いてもろうて」
アイ 「何も答えんと」
パパ 「理解できんのかの〜」
パパ 「チンパンジーと比べたら、どっちが賢いか訊いて(笑 」
アイ 「そりゃ〜、砂の方と」
パパ 「じゃあ、幼稚園の子どもとじゃったら?」
アイ 「砂の方と」
パパ 「ほうね、じゃったら一年生とじゃったら?」
アイ 「う〜ん、同じくらいかねってようる」
パパ 「一年生くらいか〜^^;」
パパ 「話にならんわ(笑 」
パパ 「帰ろ帰ろ」
アイ 「ちょっと待って〜、義経とは何か話しようるような」
パパ 「犬語でか?(笑」
アイ 「う〜ん^^;」
パパ 「女王様に、何を話ししようるんか訊いて」
アイ 「話をしよるんじゃなくて、砂が義経に興味があって近づこうとするんと」
パパ 「違うじゃな〜か^^;」
アイ ^^;
アイ 「でも面白かったね^^」
アイ 「砂が動いたら、義経もおんなじように動くけえ^^」
パパ 「なかなか見えんもんも、おるんじゃの〜」 目に見えい存在の番犬になりますね(笑
パパ 「でも、アイもユウトも天使も見えんのんじゃけえの〜^^;」
アイ 「義経すごいね^^b」 義経に向かって
義経は、砂に吠えながら帰っていきました。
ということで、
私たちには危害をくわえることもなく、
良くも悪くもない存在が、
私たちの肉眼でもスピリチュアルな能力を持ってもしても分からない存在がいるようです。
ですが、何か居る感じがする><
というフィーリングを受けることがあるかもしれません。
義経や女王様がいなければ、
どう対処すればよいのか分からない存在でした^^;
通常の反応では、恐れてしまいますよね〜^^;
目に見えない世界には、
こういった紛らわしい存在がいるようです。
ご参考になればと思います。
アースエンジェルを応援してくださっているみなさんにお願いがあります。
1日一回、下のランキングボタンを押していただけましたら幸いです^^
下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m
その時に、不思議な存在と遭遇しました。
このお話は、だからどうなのっていうレベルのお話ですが、
忘れないように、記録の意味でブログを書きました^^
CE−5のコンタクトセミナー以来、
私は義経の夜の散歩の時には、
UFOをカメラに収めてやろうとデジカメを持ち歩いています(笑
散歩をしていて、漁港に来た時です。
アイ 「白鳥座が見える〜」
パパ 「パパ、まだ目が慣れてないけえ、見えんわ」
アイ 「あれは?」 夜空にチカチカ光る発光体を見て
パパ 「あれは完璧に飛行機よ^^;」
パパ 「赤と緑がチカチカしとるじゃろ」
アイ 「うん」
二人静かに夜空にUFOを探していますと
義経 う〜、わん!
アイ 「義経があっちの方に吠えたよ><」
パパ 「アイは何も見えんのんね?」
アイ 「う〜ん><」
パパ 「何か虫にでも吠えたんじゃろ〜(笑」
アイ 「でも、まだあっち、ず〜と見ようるよ〜」
パパ 「じゃあ、義経が引っ張る所に付いていってみるか」
アイ 「うん」
義経が行きたがっている所に自由に行かせてみる

アイ 「ほら、やっぱり見ようるわ〜>< 」
パパ 「アイには見えんのんか〜?」
アイ 「うん」
パパ 「おかしいの〜^^;」
アイ 「ほら、のぞきこみだした><」 義経が岸壁をのぞきこみだして
パパ 「ほうじゃの〜、こういうときゆうて、何か見えとるんよの〜」
パパ 「義経しか見えん、何かがおるんかもよ」
パパ 「ラミエルに訊いてみてや」
アイ 「ラミエルにも見えんと」
パパ 「ユウトは?」
アイ 「見えんのは見えんのんじゃけど、何かおるのは感じると」
パパ 「ええ感じね、悪い感じね?」
アイ 「ええとも悪いともいえん、何かわからんと」
パパ 「ほうね」
パパ 「じゃあ、女王様は?」
アイ 「今、来てない」
パパ 「ちょい来てって呼んで」
アイ 「来た!」
パパ 「ここにおるのは何なんか訊いて」
アイ 「目では見えんのんじゃけど、感覚でおるってわかるって」
パパ 「何がおるん?」
アイ 「何かね〜、砂のようなものがあるんと」
パパ 「砂のようなもの〜???」
パパ 「人の形した砂のような存在ね?」
アイ 「そういうんじゃなくて〜、岸壁にぺた〜っとくっ付いておる」
パパ 「アメーバみたいなもんね?」
アイ 「アメーバって何?」
パパ 「砂のスライムみたいな感じね?」
アイ 「うん、そんな感じと」
パパ 「ほうね」
パパ 「これは、低級存在ね? それとも妖怪とか妖精とか、どんなものね?」
アイ 「砂が上がってきたって@@ 」 女王様が
アイ 「義経も下がった〜@@」 義経にはそれが見えて後ずさり
パパ 「義経には見えとるんじゃの〜〜@@」
アイ 「う〜ん@@」
パパ 「今、どの辺におるん?」
アイ 「そこら辺と」

オーブのようなものでも写っているかどうか撮影してみましたが、
何も写っていませんでした^^;
アイ 「また海の方に下がったって」 女王様が
パパ 「お! 義経が@@」
海の方に引っ込んだ砂の存在をおっかけて再び岸壁にのりだして
アイ 「やっぱり見えとるんじゃ〜」
アイ 「私でも見えんのに@@」
パパ 「天使たちやユウトも見えんのに、義経は見えるんじゃの〜@@」
アイ 「また上がってきたって! ほら、義経も(笑」
パパ 「動物にしか見えんのんかの〜???」
パパ 「ゆうか、これは何んなん?」
パパ 「高次存在とか妖精とか妖怪とかいろいろあるじゃん」
パパ 「それらの何になるん?」
アイ 「そういう種類のは、どれも無いんと^^;」
パパ 「わけわからんもんが、見えん世界じゃいろいろおるんじゃの〜」
パパ 「どれくいの知能があるん?」
アイ 「知能って?」
パパ 「名前があるんか女王様に訊いてもろうて」
アイ 「何も答えんと」
パパ 「理解できんのかの〜」
パパ 「チンパンジーと比べたら、どっちが賢いか訊いて(笑 」
アイ 「そりゃ〜、砂の方と」
パパ 「じゃあ、幼稚園の子どもとじゃったら?」
アイ 「砂の方と」
パパ 「ほうね、じゃったら一年生とじゃったら?」
アイ 「う〜ん、同じくらいかねってようる」
パパ 「一年生くらいか〜^^;」
パパ 「話にならんわ(笑 」
パパ 「帰ろ帰ろ」
アイ 「ちょっと待って〜、義経とは何か話しようるような」
パパ 「犬語でか?(笑」
アイ 「う〜ん^^;」
パパ 「女王様に、何を話ししようるんか訊いて」
アイ 「話をしよるんじゃなくて、砂が義経に興味があって近づこうとするんと」
パパ 「違うじゃな〜か^^;」
アイ ^^;
アイ 「でも面白かったね^^」
アイ 「砂が動いたら、義経もおんなじように動くけえ^^」
パパ 「なかなか見えんもんも、おるんじゃの〜」 目に見えい存在の番犬になりますね(笑
パパ 「でも、アイもユウトも天使も見えんのんじゃけえの〜^^;」
アイ 「義経すごいね^^b」 義経に向かって
義経は、砂に吠えながら帰っていきました。
ということで、
私たちには危害をくわえることもなく、
良くも悪くもない存在が、
私たちの肉眼でもスピリチュアルな能力を持ってもしても分からない存在がいるようです。
ですが、何か居る感じがする><
というフィーリングを受けることがあるかもしれません。
義経や女王様がいなければ、
どう対処すればよいのか分からない存在でした^^;
通常の反応では、恐れてしまいますよね〜^^;
目に見えない世界には、
こういった紛らわしい存在がいるようです。
ご参考になればと思います。
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