2012年04月12日
妖精ジュリエル
この間、7日のお話です。
私の母が、白内障の手術のために、
〇病院に入院したのですね。
その御見舞いに、
アイ、ナイトと行ってきました。
病院の玄関から入ったとたん。
アイ 「パパ〜〜〜><」
パパ 「どしたん?」
アイ 「あっこ〜〜〜〜><」 左の方にある、長く伸びた50mほどの通路
パパ 「何かおるんね?」
アイ 「あそこにびっしり、霊がおる><」
アイ 「頭が痛い>< 」
パパ 「どれくらいおるんね〜?」
アイ 「もう、あっこん中、ぎゅうぎゅうにおる」
アイ 「なんか、みんな、こんなこと、しょうる!」
どこかの原住民族、儀式を行うように、手を上げて祈るように
パパ 「天使たちに、それは何をしようるんか、訊いて」
アイ 「天使たちにも、なんなんか、わからんと」
パパ 「ほうね〜」
パパ 「まあ、別にパパたちに、何かしてきょうらんのんじゃろ?」
アイ 「うん。じゃけど、頭がすっごい、痛い>< 」
パパ 「はよ、あっち行こ!」
玄関ロビーを通り過ぎ、エレベーターの近くに飾られた、
ケースに入った仏様のような人形(仏像)を見て
アイ 「この人形、わろうた! 」
パパ 「人形が?」
アイ 「うん」
パパ 「何か入っとるんね? 仏さんね?」
アイ 「ちがう、なんか、気持ち悪い笑い方したもん」
アイ 「天使たちが、霊が入っとるって!」
パパ 「この人形(仏像)に霊が入っとるんね〜@@」
エレベーターを通り過ぎて、左奥の病院新館の方に歩いていると
アイ 「パパ、ダメダメ>< 」
アイ 「そっち、いっぱいおる>< 」
パパ 「霊がね?」
アイ 「霊がいっぱいおって、さわぎょうる><」
そこは脳外科かどこかだったか、その待合室で、
平日の病院がかなり混雑しているような情景で、
霊たちは普通にソファーに座ってテレビを見ていたり、
子供の霊たちがおいかけっこをして騒いでいたり、
そこを通る人の後を着いていったりと、
さまざまだったらしく。
パパ 「さっきのエレベーターから、7階に上がってみようか」
エレベーターに乗って
アイ 「ふ〜〜^^;」
アイ 「あっちのエレベーターに、霊が乗りょうた」 向のエレベーター
パパ 「こっちには乗ってないんね?」
アイ 「うん」
パパ 「霊たちって、エレベーター使わんでも、移動できるじゃろ」
アイ 「乗るっていうより、あの女の人に着いていきよった」
パパ 「ほんま、ここは多い〜ね〜^^;」
7階について
パパ 「ここはどんな? おる?」
アイ 「ちょっとはおる」
パパ 「ほうね」
7階について、母の病室を訊いてもよかったのですが、
歩いて探すことに。
パパ 「あった、ここじゃ^^」
ナイト 「あ! ばあちゃん!」
アイ 「ばあちゃん、寝とるわ」
声が聞こえたみたいで、母は気づいて起きて
ばあちゃん 「ありゃ! 来たんね〜^^」
パパ 「どがいなね? もう見えるん?」
ばあちゃん 「はあ、見えるよね」 はあ=もう
パパ 「母ちゃん、気をつけんさいよ。 ここいっぱいおるんじゃけえ〜」
ばあちゃん 「何がね〜?」
パパ 「これが」 手を幽霊のようなマネをして
ばあちゃん 「な〜にがね(笑 おるわけないわいね〜(笑 」
パパ 「ほんまじゃけ〜、気いつけんさいよ〜^^」
母が少しトイレに行っている間
アイ 「パパ、ばあちゃんに妖精がついとる!」
パパ 「ほうね@@」
アイ 「最初、天使かと思うたんじゃけど、羽がアゲハチョウみたいじゃし、
耳の形も違うけえ」
パパ 「何かようた?」
アイ 「何もようらんけど、ずっとニコニコしとった」
パパ 「天使に間違えるゆうことは、天使くらい大きかったんね?」
アイ 「うん」
パパ 「天使たちにほんまに妖精か、訊いてみて」
アイ 「女王様が、妖精と」
パパ 「名前はあるんね?」
アイ 「ジュリエルと」
パパ 「ふ〜ん、妖精で、ジュリエルゆう名前ね〜」

羽がすごく鮮やかで綺麗で、
ほんとアゲハチョウのようだったらしいです。
パパ 「ばあちゃんを守ってくれとるんね?」
アイ 「うん」
パパ 「ほうね〜」
それを訊いて安心しました^^
前回、
アイがばあちゃんに、この病院に一緒について行った時には、
とんでもない事件が起こっていましたので。
過去記事 【光 VS 闇】
今回は前もって子供たちにシールドを張ってやりましたので
大丈夫でした^^b
やはり、妖精たちって、
天使たちとは特徴的にちがって、
昆虫のような羽根をしているのですかね。
アイによるとジュリエルは、
羽の色や形がかなり綺麗であると、ひつこく言ってました(笑
ジュリエルといろいろ話しがしたかったのですが、
アイとナイトが、ばあちゃんからお小遣いを1000円ずつもらったもんで、
早く何かを買いに行きたがって^^;
母 「あんたも、ほうじゃったろうがいね〜」
「子供は、そがいなもんよね〜^^」
と、私もそうだったと(笑
話はかわりますが、
私の父の実家は茨城県なのですね。
横浜に仕入れにいくのであれば、
久々に、いとこたちに会ってみたいな〜、なんて思うのですが^^
今回も、BFストーンのご依頼を沢山くださりありがとうございますm(_ _)m
また再来週にも大阪に、ミネラルショーも含め、探してまいります。
いずれは、
国外のどこどこに行ってきます!
って感じになるのですかね(笑
私、自衛隊の輸送機には乗ったことがあるのですが、
民間航空機には乗ったことがないので、
何かありましたら、みなさんに教えていただくことがあるかもです^^
その時は、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
P.S.
母の退院祝いに、一緒に外食に行ってきたのですが、
その時にはもう、
母にはジュリエルはついていませんでした。
病院にいる間、
期間限定で守っていてくれたのですね^^
下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

私の母が、白内障の手術のために、
〇病院に入院したのですね。
その御見舞いに、
アイ、ナイトと行ってきました。
病院の玄関から入ったとたん。
アイ 「パパ〜〜〜><」
パパ 「どしたん?」
アイ 「あっこ〜〜〜〜><」 左の方にある、長く伸びた50mほどの通路
パパ 「何かおるんね?」
アイ 「あそこにびっしり、霊がおる><」
アイ 「頭が痛い>< 」
パパ 「どれくらいおるんね〜?」
アイ 「もう、あっこん中、ぎゅうぎゅうにおる」
アイ 「なんか、みんな、こんなこと、しょうる!」
どこかの原住民族、儀式を行うように、手を上げて祈るように
パパ 「天使たちに、それは何をしようるんか、訊いて」
アイ 「天使たちにも、なんなんか、わからんと」
パパ 「ほうね〜」
パパ 「まあ、別にパパたちに、何かしてきょうらんのんじゃろ?」
アイ 「うん。じゃけど、頭がすっごい、痛い>< 」
パパ 「はよ、あっち行こ!」
玄関ロビーを通り過ぎ、エレベーターの近くに飾られた、
ケースに入った仏様のような人形(仏像)を見て
アイ 「この人形、わろうた! 」
パパ 「人形が?」
アイ 「うん」
パパ 「何か入っとるんね? 仏さんね?」
アイ 「ちがう、なんか、気持ち悪い笑い方したもん」
アイ 「天使たちが、霊が入っとるって!」
パパ 「この人形(仏像)に霊が入っとるんね〜@@」
エレベーターを通り過ぎて、左奥の病院新館の方に歩いていると
アイ 「パパ、ダメダメ>< 」
アイ 「そっち、いっぱいおる>< 」
パパ 「霊がね?」
アイ 「霊がいっぱいおって、さわぎょうる><」
そこは脳外科かどこかだったか、その待合室で、
平日の病院がかなり混雑しているような情景で、
霊たちは普通にソファーに座ってテレビを見ていたり、
子供の霊たちがおいかけっこをして騒いでいたり、
そこを通る人の後を着いていったりと、
さまざまだったらしく。
パパ 「さっきのエレベーターから、7階に上がってみようか」
エレベーターに乗って
アイ 「ふ〜〜^^;」
アイ 「あっちのエレベーターに、霊が乗りょうた」 向のエレベーター
パパ 「こっちには乗ってないんね?」
アイ 「うん」
パパ 「霊たちって、エレベーター使わんでも、移動できるじゃろ」
アイ 「乗るっていうより、あの女の人に着いていきよった」
パパ 「ほんま、ここは多い〜ね〜^^;」
7階について
パパ 「ここはどんな? おる?」
アイ 「ちょっとはおる」
パパ 「ほうね」
7階について、母の病室を訊いてもよかったのですが、
歩いて探すことに。
パパ 「あった、ここじゃ^^」
ナイト 「あ! ばあちゃん!」
アイ 「ばあちゃん、寝とるわ」
声が聞こえたみたいで、母は気づいて起きて
ばあちゃん 「ありゃ! 来たんね〜^^」
パパ 「どがいなね? もう見えるん?」
ばあちゃん 「はあ、見えるよね」 はあ=もう
パパ 「母ちゃん、気をつけんさいよ。 ここいっぱいおるんじゃけえ〜」
ばあちゃん 「何がね〜?」
パパ 「これが」 手を幽霊のようなマネをして
ばあちゃん 「な〜にがね(笑 おるわけないわいね〜(笑 」
パパ 「ほんまじゃけ〜、気いつけんさいよ〜^^」
母が少しトイレに行っている間
アイ 「パパ、ばあちゃんに妖精がついとる!」
パパ 「ほうね@@」
アイ 「最初、天使かと思うたんじゃけど、羽がアゲハチョウみたいじゃし、
耳の形も違うけえ」
パパ 「何かようた?」
アイ 「何もようらんけど、ずっとニコニコしとった」
パパ 「天使に間違えるゆうことは、天使くらい大きかったんね?」
アイ 「うん」
パパ 「天使たちにほんまに妖精か、訊いてみて」
アイ 「女王様が、妖精と」
パパ 「名前はあるんね?」
アイ 「ジュリエルと」
パパ 「ふ〜ん、妖精で、ジュリエルゆう名前ね〜」

羽がすごく鮮やかで綺麗で、
ほんとアゲハチョウのようだったらしいです。
パパ 「ばあちゃんを守ってくれとるんね?」
アイ 「うん」
パパ 「ほうね〜」
それを訊いて安心しました^^
前回、
アイがばあちゃんに、この病院に一緒について行った時には、
とんでもない事件が起こっていましたので。
過去記事 【光 VS 闇】
今回は前もって子供たちにシールドを張ってやりましたので
大丈夫でした^^b
やはり、妖精たちって、
天使たちとは特徴的にちがって、
昆虫のような羽根をしているのですかね。
アイによるとジュリエルは、
羽の色や形がかなり綺麗であると、ひつこく言ってました(笑
ジュリエルといろいろ話しがしたかったのですが、
アイとナイトが、ばあちゃんからお小遣いを1000円ずつもらったもんで、
早く何かを買いに行きたがって^^;
母 「あんたも、ほうじゃったろうがいね〜」
「子供は、そがいなもんよね〜^^」
と、私もそうだったと(笑
話はかわりますが、
私の父の実家は茨城県なのですね。
横浜に仕入れにいくのであれば、
久々に、いとこたちに会ってみたいな〜、なんて思うのですが^^
今回も、BFストーンのご依頼を沢山くださりありがとうございますm(_ _)m
また再来週にも大阪に、ミネラルショーも含め、探してまいります。
いずれは、
国外のどこどこに行ってきます!
って感じになるのですかね(笑
私、自衛隊の輸送機には乗ったことがあるのですが、
民間航空機には乗ったことがないので、
何かありましたら、みなさんに教えていただくことがあるかもです^^
その時は、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
P.S.
母の退院祝いに、一緒に外食に行ってきたのですが、
その時にはもう、
母にはジュリエルはついていませんでした。
病院にいる間、
期間限定で守っていてくれたのですね^^
下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

この記事へのコメント
1. Posted by Roue 2012年04月12日 14:21
うわぁ…うっかり仏像をありがたがれないですね〜(~д~;)
いちごちゃん、毎度ですが大変ですね。廊下びっしりとか(-∀-`; )
お母様には妖精さんがついててくれてるなんて、一安心ですね!^^
どうぞ、お大事に^^
いちごちゃん、毎度ですが大変ですね。廊下びっしりとか(-∀-`; )
お母様には妖精さんがついててくれてるなんて、一安心ですね!^^
どうぞ、お大事に^^
2. Posted by Naru 2012年04月12日 16:04
Roueさんこんにちは!
フラワーで、店と店の間に人がびっしりって感じだったらしいです^^;
今日は母の退院祝いに外食です^^
フラワーで、店と店の間に人がびっしりって感じだったらしいです^^;
今日は母の退院祝いに外食です^^
3. Posted by とかち六八堂 2012年04月12日 16:35
はじめまして♪とかち六八堂と申します。
去年より、ブログを興味深く読ませていただいております。
パパさんたちご一家は、天使界や妖精界とご縁が深いのですね。
お子さんたちが、邪悪な存在や高次元の存在をそのまま見ることができるというのはすごいと思います(私は見えずに苦労しちゃってます…)。
パパさんは、魔法も使えるのですよね。
宇宙時代に、シリウスにおられたことがあるのでは?
私の勝手な想像ですが(笑)
それではまた♪
去年より、ブログを興味深く読ませていただいております。
パパさんたちご一家は、天使界や妖精界とご縁が深いのですね。
お子さんたちが、邪悪な存在や高次元の存在をそのまま見ることができるというのはすごいと思います(私は見えずに苦労しちゃってます…)。
パパさんは、魔法も使えるのですよね。
宇宙時代に、シリウスにおられたことがあるのでは?
私の勝手な想像ですが(笑)
それではまた♪
4. Posted by mi-ko 2012年04月12日 16:59
Naruさんこんにちは☆
いちごちゃん、霊が見えるだけならまだしも、
頭が痛くなっちゃうのはつらいですねー( 。-ω-)
私の母も白内障の手術をしましたが、うちの場合は日帰りでした。^^
それにしても病院ってやっぱり霊がたくさんいるんですね
私、病院での介護の仕事に変わろうかな〜なんて考えてましたけど・・
やめときますゞ( ̄∇ ̄;)アハ
これもメッセージかも・・。
ジュリエルさんに守られて、お母様は無敵ですね♡^^
飛行機、まだ1度も乗った事ないです
あんな重い塊が空を飛ぶなんて・・・
国外どころか沖縄にさえ行けない私です( ̄▽ ̄;)!!
いちごちゃん、霊が見えるだけならまだしも、
頭が痛くなっちゃうのはつらいですねー( 。-ω-)
私の母も白内障の手術をしましたが、うちの場合は日帰りでした。^^
それにしても病院ってやっぱり霊がたくさんいるんですね
私、病院での介護の仕事に変わろうかな〜なんて考えてましたけど・・
やめときますゞ( ̄∇ ̄;)アハ
これもメッセージかも・・。
ジュリエルさんに守られて、お母様は無敵ですね♡^^
飛行機、まだ1度も乗った事ないです
あんな重い塊が空を飛ぶなんて・・・
国外どころか沖縄にさえ行けない私です( ̄▽ ̄;)!!
5. Posted by ノンノン 2012年04月12日 20:39
自衛隊の輸送機に乗ったことがあるのに民間はないって・・・輸送機の方がハードル高いです(^^;)
そう言う私も、国際線は乗っていますが国内線はありません(^^;)
妖精さんがついていてくれたら安心な気がします。
私の父の手術の時にも、ついていてくれたらいいな〜。
ふと過去の記事を思い出し読んでいると、
いちごちゃんの絵がどんどん上手になっているのがわかります^^
そう言う私も、国際線は乗っていますが国内線はありません(^^;)
妖精さんがついていてくれたら安心な気がします。
私の父の手術の時にも、ついていてくれたらいいな〜。
ふと過去の記事を思い出し読んでいると、
いちごちゃんの絵がどんどん上手になっているのがわかります^^
6. Posted by Naru 2012年04月13日 07:39
とかち六八堂さんおはようございます!
はじめましてm(_ _)m
とかち六八堂さんって、もしかしてリーディングができるのですか? @@
このお話しはもう少し内緒にして、ブログネタにとっておこうと思っていたのですが(笑
おっしゃるように、
私はここ(地球)に来る前に、シリウスやプレアデスの方たちと一緒に
お仕事してたようです^^
ですが今は、
ただの広島のおっさんですので(笑
はじめましてm(_ _)m
とかち六八堂さんって、もしかしてリーディングができるのですか? @@
このお話しはもう少し内緒にして、ブログネタにとっておこうと思っていたのですが(笑
おっしゃるように、
私はここ(地球)に来る前に、シリウスやプレアデスの方たちと一緒に
お仕事してたようです^^
ですが今は、
ただの広島のおっさんですので(笑
7. Posted by Naru 2012年04月13日 07:50
mi-koさんおはようございます!
数が数だけに、
霊たちの波動を大音量の重低音のように感じるのだと思います。
うちの嫁さんも、数が多いと、痛みにしゃがみこんでしまいますね^^;
うちの母はおそらく、
他の病気の兼ね合いがあるので入院になったのかと思います^^
病院は必ずってことはないですよ^^b
広島市っていう土地がらもあるのかもですね^^;
数が数だけに、
霊たちの波動を大音量の重低音のように感じるのだと思います。
うちの嫁さんも、数が多いと、痛みにしゃがみこんでしまいますね^^;
うちの母はおそらく、
他の病気の兼ね合いがあるので入院になったのかと思います^^
病院は必ずってことはないですよ^^b
広島市っていう土地がらもあるのかもですね^^;
8. Posted by Naru 2012年04月13日 07:54
ノンノンさんおはようございます!
飛行機も格安時代に突入しましたが、
飛行場までのアクセスがネックです^^;
私の母にはジュリエルが期間限定でついてくれたのですが、
他の方にはついていなかったのですね。
どういうことだったのか、しっかり訊いておけばよかったと^^;
お父様も守ってもらえることをお祈りいたしますm(_ _)m
飛行機も格安時代に突入しましたが、
飛行場までのアクセスがネックです^^;
私の母にはジュリエルが期間限定でついてくれたのですが、
他の方にはついていなかったのですね。
どういうことだったのか、しっかり訊いておけばよかったと^^;
お父様も守ってもらえることをお祈りいたしますm(_ _)m
9. Posted by 桜夜 2012年04月14日 10:41
お母様退院おめでとうございます。
そして、ジュリエルの羽根綺麗ですね(*^^*)
いちごちゃんの絵が可愛らしくて、拝見する度に私には見えませんが身近にこんな可愛らしい妖精が居るのかとワクワクしてます♪
私も一度で良いから姿を拝見してみたいものです(*^^*)
そして、ジュリエルの羽根綺麗ですね(*^^*)
いちごちゃんの絵が可愛らしくて、拝見する度に私には見えませんが身近にこんな可愛らしい妖精が居るのかとワクワクしてます♪
私も一度で良いから姿を拝見してみたいものです(*^^*)
10. Posted by Naru 2012年04月16日 08:43
桜夜さんおはようございます!
ありがとうございますm(_ _)m
妖精には、
トンボの羽に似たものもあるらしいです。
みなさんがそうやって、いちごの絵をかわいいと言ってくださることに、
感謝いたしますm(_ _)m
私もみなさんに見えるようになってもらいたいですね^^
ありがとうございますm(_ _)m
妖精には、
トンボの羽に似たものもあるらしいです。
みなさんがそうやって、いちごの絵をかわいいと言ってくださることに、
感謝いたしますm(_ _)m
私もみなさんに見えるようになってもらいたいですね^^




















































