2011年04月19日
Happiness Light
Happiness Light(ハピネス・ライト)とは、
私の能力の一つなのですね^^
これは以前、月星ラミエル(こう呼んで欲しいらしいので^^)に
私に秘められた能力を訊いた時に知らされた能力で、
私が指で手刀をつくり、それで【幸】と漢字で書くと、
それが光の文字となり、それを書いた相手の身体の中に入り
幸せになるらしいのです^^
信じられないでしょ。私も信じられませ〜ん(笑
「ハピネス・ラ〜〜〜イト!」そんなヒーローのようなかけ声はしないのですが(笑
アイに実験台になってもらい、どのようなパワーが見えるか
見てもらった時のこと。
パパ 「パパの幸せ光線を出すと、何が見えるか見て?」
アイ 「うん」
パパ 「ラミエルに、身体に直接書いた方がええんか、
離して書いた方がええんか訊いてみて」
アイ 「離して書いた方がいいんだって」
手のひらを何度がこすり合わせ、手にパワーを込めて
【幸】と空間に書いて、その文字をアイの身体に入るように
やさしく押すと。
パパ 「アイ、どんな?」
アイ 「ピンク色の文字ができてね〜、身体の中に入った」
パパ 「ほんでどうなったん?」
アイ 「【幸】が溶けてね〜、幸せな時の映像が見えた!」
パパ 「へ〜〜@@」
アイ 「ラミエルがね、男の人に向けてやったら水色の光になるんだって」
「ほんでね、書かれた人は、2週間くらい幸せな状態が続くんと」
パパ 「ラミエルにも書いてあげようかって訊いてみて^^」
アイ 「私はいつでも幸せだからいいって^^」
アイ 「あ! ちょっとまって」
パパ 「どうしたん?」
アイ 「・・・・・・」
アイ 「パパに羽が見えたことがあったから、人間にも羽があるんか訊いてみた」
パパ 「どう言うたん?」
アイ 「パワーの強い人にはみんな付いとるんと」
パパ 「ほうなん、アイにも付いとるん?」
アイ 「うん、黄色い羽がついとる」
「ママとナイトにも付いとるよ」
「でもね〜、パパのはものすごい大きいんだって、パワーが強いけえ」
パパ 「パパの羽は何色なん?」
アイ 「右が青で、左が紫」
パパ 「ルーベン・デラックスの身体の色と同じじゃね」
この文字光線は他にも応用があって
ある夕食中の時。
パパ 「何か耳鳴りがせん?」
ママ 「パパ、テレビの音、大きくして」
パパ 「ちょい静かに、低級霊か何かがおらん?」
ナイト 「耳鳴りするよ」
ママ 「ほんまじゃ、テレビの音消して」
パパ 「アイ、ナイト、どこにおる?」
ナイト 「あっこにおる」
アイ 「うん、ベランダにおる」
パパ 「ラミエルが言うとった悪魔?」
アイ 「悪魔かどうかわからんけど、身体が全部水でできたお化け」 怖がって
パパ 「ちょうどえかったわ、自分で退治しようか^^」
まず身体を瞬時にエネルギーで満たし、
胸の前で腕を伸ばして握りこぶしを作ってそれを合わせ、
握りこぶしを徐々に離していくとかなり長いスターウォーズのライトセーバーのような
剣が出来上がります。
パパ 「アイ、どこにおる?」
アイ 「さっきと同じとこにおる」
パパ 「逃げとらん?」
アイ 「うん」
そのライトセーバーのような剣を槍のようにその霊めがけて一突きする。
パパ 「どんな?」
アイ 「剣が身体を通りぬけた」
「きいとらんし、霊が口に手をやって笑ようるよ」
「水で出来とるけえ、だめじゃね>< 」
パパ 「剣じゃあ、効かんのんじゃね〜」 イッツァ ピ〜ンチ!
ナイト 「パパ、鉄砲作ったら?」
アイ 「ほうじゃ、ラミエルがね、【不幸】って書いたら悪魔とかを倒せるってようた」
「パパがピンチの時に教えてあげてって言うとった」
パパ 「ピンチの時じゃなくて、はよう教えてや〜」
アイ 「でもラミエルが、そうようたけえ」
パパ 「まだ同じとこおる?」
アイ 「うん」
手刀を作り、【不幸】と書いてその文字を飛ばす。
アイ 「すご〜い!」
パパ 「どうなったん?」
アイ 「水色の不幸光線が身体に入ったら、最初に頭がちぎれて次に手がちぎれて
最後に足がちぎれて、身体がバラバラになって消えた」
「でも死に方が気持ちわるかった><」
パパ 「不幸光線が水色じゃけえ、男じゃったんじゃね」
しばらくまたご飯を食べていると、ナイトの様子がおかしいのに気づき。
ママ 「ナイトどしたん?」
ナイト 「霊がおる」 かなり怖がって
パパ 「どこにおるん?」
アイ 「炊飯器のとこ」
パパ 「ここら辺?」隣の部屋に行きながら
アイ 「うん、霊がパパに近づいてきようる><」
パパ 「フッ!フッ!フッ!フッ!フーー!」 手刀で【不幸】を書いて飛ばす
アイ 「霊の髪の毛だけが吹っ飛んだ」(笑
「もう一回やったら」
パパ 「フッ!フッ!フッ!フッ!フーー!」 大き目の【不幸】を書いて飛ばす
アイ 「やっつけたよ! 砂みたいにバラバラになった〜」
アイ 「パパ、またパワーアップするね^^」
アイ 「ラミエルがね、パパが倒した霊のパワーは全部パパのものになって、
倒された霊たちは、全部パパの仲間になるんだって」
「だから、パパが呼んだら助けに来てくれるって」
パパ 「じゃあ、今の仲間の中で誰か低級霊とかおる?」
アイ 「リキヒが低級霊」
パパ 「もう耳鳴りがせんけえ、リキヒは元低級霊じゃね^^」
パパ 「フウカちゃんは?」
アイ 「妖精」
パパ 「ユウトは?」
アイ 「宇宙人」
パパ 「孤児の宇宙人なんじゃね〜」
私たち家族を低級霊から守ってくれている時の絵
水色のスーツを着ているのがフウカちゃん。
「バカバカ」と言っているのがユウト。
三角帽子がリキヒ。
昨日から3人ともうちにお泊りをして、
ユウトとリキヒは押入れで寝て、
フウカちゃんはコタツの横で寝て、
今朝は、
ユウトは持参の何かを食べていて、
リキヒとフウカちゃんはトランプをして遊んでいるとのことです^^
アイ ・ナイト「ユウト、リキヒ、フウカちゃん、行ってきま〜す」って
学校と保育園に行きました^^
今度、
異なる文字で霊たちを退治できるか実験してみますね^^
私が楽しみです(笑
この記事へのコメント
ハイアーセルフが普賢菩薩なんて凄いじゃないですか^^
私など、パワーアニマルとケンカする海の神ですよ(笑
いちごも私も、アトランティスの時代に
石の研究をしていたらしいですよ。
それも2人の方から同じことを言われました。
いちごはその時マーメイドの精霊で、
少しだけ記憶を持っています^^
だから、アトランティスの前のレムリアの時代も
存在したのでしょうね。
>私もポツポツ とありますが、
パリスさんも霊を退治できたり、
はたまた光で何かを作れたりするのでしょうか。
お話、聞きたいですね〜^^
ルミコさんのサイトでもお見かけしたのでルミコさん繋がりもありそうで勝手に親近感を感じておりました〜^^ これからもよろしくお願いします^^
息子のあかつきも、中世ヨーロッパに生まれた時、
クルセイダー(十字軍)の一人だったらしいです。
どの生の時も、スピリチュアルな能力を妬まれ、
追いやられたりひどい目にあったりしたらしいです。
今生では、私がいる限り、そうはさせませんけどね^^
私は、家族や高次の存在たちが導いてくれなければ
ただのおっさんでしたね(笑
霊的なものが見えただけでも羨ましいですよ^^
私なんか、サードアイの目蓋に瞬間接着剤でも
付いてるんじゃないかってくらい、
見えたりしないですからね(笑
それに天使に捜し物みつけてもらったとのことですが、
あかつきなんか、「自分で捜しなさい!」って
言われましたから(笑
こちらこそ、これからも宜しくお願いしますm(_ _)m
そうですね、おっしゃるように、
全ては【意図】によってエネルギーがいろいろな状態(形)へと形成されます^^
ロックさんは、クォンタム・クリエーション能力が高いのかもですね^^b
先日はアースグラウディングのことを教えていただいてありがとうございました(^.^)
あの時はアース線がちゃんと繋がっていなかったらしくその後繋ぎなおしたら、肌が前よりも潤ってきたみたいです!体調も良いようです(^o^)
本当にありがとうございました(^o^)m(_ _)m
それと、パワーが強い人には羽が付いているとのことですが、例えばどの位のパワーの持ち主には付いているのでしょうか。
パッシブエネルギーで分かるとしたら何千以上ですか?
また、ブレスなしでも羽が付いている人はアースエンジェルなのでしょうか?
お返事お待たせしましたm(_ _)m
ご質問の件ですが。
翼のある方が全てアースエンジェルということではないかと思うのですが、
アースエンジェルの方の割合は多いのではと思います^^
どの位のパワーの持ち主に翼が付いているかという件ですが。
ハッキリとした事はお答えできないのですが、
私たちがお客様を見てきた感じでは、
3000〜4000キャパで付いている方もいれば、
それ以上でも付いていない方もいますね^^
またキャパが多ければスピ能力的に優れているということでもなく、
キャパを必要としないタイプの方もおられるので、
それぞれ役割が異なるのかと思いますね^^
そうなんですね、何が優れているというのではなく、それぞれ役割なのですね。
勉強になりました。
それと、いつも過去に遡ったりして質問ばかりですみません^^;m(_ _)m
またユウトくんたちや、天使たちとの話など、ありましたら楽しみにしていますね^ ^






















































